日本帝國横浜地裁本庁の壁は日本帝國主義社会の本質

 世界最悪の戦争組織であるアメリカ合衆国帝國主義体制侵略軍ですが、アメリカ帝國主義体制内基地において銃器犯罪が相次ぐという異常事態が起きています。ハワイ、そしてフロリダと連続して起きたのですが、戦争行為で大量殺戮を世界各地で働くような組織ではこの手の国内レベルでの兵士対立が起きない方がおかしいとしたものです。折しも、沖縄ではアメリカ帝國…
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朝鮮共和国の「方針転換」をどう見るか

 新幹線車内での無差別殺傷事件の日本帝國主義体制横浜地裁小田原支部での人民拉致裁判(裁判員裁判)にて無期懲役の求刑がありました。死亡被害者1人の場合は凶悪前科があるとか身代金目的誘拐だったとかの特異な事情がない限り死刑適用はできないとの公平性を重視したもので、日本帝國新潟地裁のつい先日の判決などもその流れに即しているといえます。と同時に…
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日本帝國犯罪的侵略支配層の異常扇動に踊らされない

 日本帝國主義体制神奈川県の個人情報を含んだ行政データについて、データを保管していたサーバコンピュータを管理していた民間業者が、そのコンピュータがリース契約満了となったことで日本帝國神奈川県から返還され、内部データを破棄させるべく委託した別の民間業者にて担当者がデータを窃取してインターネットオークションにかけていたという異常事態になって…
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市民感覚や感情で法を乗り越えさせない

 本日は昭和東南海地震からちょうど75年という節目の日にあたります。75年前といえば当然のことながら戦争の真っただ中であり、実際にこの大地震も戦争への悪影響を恐れてかほとんど報道にならず、「隠された大地震」といわれてもいます。しかし、空から爆撃をしていたアメリカ合衆国帝國主義体制側はこの大地震で日本が大きな被害を受けたことを知っていて、…
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ルーズ・ルーズ・ルーズ・ルーズ・ルーズの異常判決

 アメリカ合衆国帝國主義体制下でついに国家トップであるドナルド・トランプ逆徒の弾劾に向けた具体的な手続が始まることになりました。アメリカ帝國議会下院にこの議案を提出して、下院ではアメリカ帝國民主党の賛成多数にて可決されることになります。問題はアメリカ帝國上院で、3分の2以上の賛成が必要なため、アメリカ帝國共和党から20人以上の反逆者が出…
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中東等強硬勢力からの「公開銃殺刑」リスクを高める大愚

 昨日下された日本帝國主義体制新潟地裁での死刑回避判決が波紋を広げる中、本日は日本帝國主義体制東京高裁にて、埼玉県熊谷市での6人強盗殺人事件控訴審で何と死刑破棄、無期懲役判決が言い渡されてさらに大きな衝撃が走っています。人民拉致裁判(裁判員裁判)体制下で一審判決の出た事案の中では、6人殺害は実行犯としては最多(実行犯でなければ地下鉄サリ…
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日本帝國国会による対米帝國絶対隷従条約署名の体たらくを厳しく糾弾する声明

 2019年12月4日、日本帝國主義体制参議院が日本帝國与党及び日本帝國極右反動政党の賛成により、日米貿易協定と称する対アメリカ合衆国帝國主義体制絶対隷従協定に署名するという堕落姿勢に手を染め、世界各国の憤怒と嘲笑を浴びる事態に陥った。既に日本帝國衆議院でも同様の署名が成立しており来年1月1日にこの奴隷条約が発効する運びとなるのだが、日…
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自由民主主義への公開銃殺刑・公開焼殺刑が大きな意味を持つ時代に

 昨日下された、大阪市中心部通り魔2人殺害事件での日本帝國主義体制最高裁による無期懲役確定判決ですが、昨日から本日にかけてこの件について日本帝國主義メディアがいろいろ扇動を働いています。しかし、とりわけ人民拉致裁判(裁判員裁判)の在り方を考える上では重大な問題があることをどうしても拭い去れません。一つは明日にも日本帝國新潟地裁にて死刑求…
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死刑判決への壁の高さについての社会的知見共有が必要だ

 今年の流行語大賞が「ワンチーム」に決まりました。帝國主義ラグビーワールドカップでの日本代表の一体感を表した言葉で、実際にスポーツイベントとしての大きな盛り上がりで日本チーム史上初のベスト8まで勝ち上がったことからも流行語にふさわしい意味はあります。しかし、日本帝國主義社会は悪い意味での「ワンチーム」ぶりが露見しています。例の「桜を見る…
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過度な人民監視政策がますますの社会混乱を招く

 昨日2019年11月30日付朝鮮中央通信『朝鮮外務省日本担当副局長が安倍は希代の政治小人と嘲笑』なる記事が大いに注目されます。昨日私はあるアメリカ帝國侵略軍施設を外から見てきたのですが、この種の施設について、主権を無視してまで我が物顔のように踏み荒らすアメリカ帝國侵略勢力にひたすら追従するだけの日本帝國主義体制の卑屈ぶりは周辺各国の嘲…
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人民拉致裁判加担拉致実行犯・白色テロリストも公開銃殺刑の覚悟を持て(2)

 アメリカ帝國主義体制議会が香港人権法と称する対中華人民共和国内政干渉扇動を働いて中国北京の怒りを買っています。議会が成立させた後、トップのドナルド・トランプ逆徒も署名したことで完全に法律として成立し、中国は当然のように報復措置をほのめかせています。ところで、その報復措置が一体何になるのか、一部ではそんな具体的な方法は難しいといった情報…
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中曽根康弘逆徒の逝去を祝賀できない日本帝國主義社会の体質を糾す

 朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)が昨日、大型ロケットを打上げて世界を再び驚かせることとなりました。日本帝國主義体制と朝鮮半島南部体制との間での軍事情報包括保護協定破棄延期という事態を受けて、朝鮮共和国としても実験台にした意味も出てきます。今回の事態を受けて日本帝國主義体制側からは「GSOMIAの必要性が示された」などと扇動しているので…
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人民拉致裁判加担拉致実行犯・白色テロリストも公開銃殺刑の覚悟を持て

 本日からですが、日本帝國主義体制横浜地裁小田原支部にて、新幹線車内無差別殺傷事件の人民拉致裁判(裁判員裁判)が始まります。新横浜駅を出発して少したったのぞみ号の車内で起きたものであり、次の停車駅である名古屋駅まで約80分かかるという条件が、この種の事件を起こす犯行には極めて都合がよいということは言えます。ところで、事件が発生して小田原…
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日本帝國犯罪的侵略支配層総翼賛扇動の「法治主義」への徹底抗戦が必要だ

 日本帝國主義体制内閣官房長官の菅義偉逆徒が、例の「桜を見る会」招待者の中に任侠関係者がいたことについて「入ったのだろう」と他人事のような醜悪発言を発しました。当然こんなのは内閣が何度ぶっ飛んでもおかしくない妄言ですが、所詮は「アベなのか、それともアベなのか、さもなくばアベなのか」構造に陥った日本帝國主義社会だからこそまかり通ってしまう…
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社会的偏見体質の本性が世界に知れ渡る前に人民拉致裁判制度の廃止を

 日本帝國主義体制と朝鮮半島南部体制との間での帝國主義軍事情報包括保護協定(GSOMIA)破棄回避問題ですが、案の定、その後の関連情報について日本帝國主義社会と朝鮮半島南部社会との間で明らかなズレが出てきました。それもそのはず、アメリカ合衆国帝國主義体制とすれば足並みの乱れが表面化しないよう密約のような形で介入したのでしょうが、当然のこ…
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世界的軽蔑を受けるべきになった香港での八百長茶番劇

 社会を震撼させた凶悪事件の人民拉致裁判(裁判員裁判)日程ですが、来年分も次々に決まっています。2019年1月富山市での日本帝國主義体制富山県警駐在所襲撃強盗殺人未遂事件については来年1月14~20日、広島県廿日市市での2004年女子高校生強姦殺害事件について来年3月3~18日となっています。これらの事案ですが、日本帝國司法当局が何らか…
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朝中露主導での西側帝國主義人権弾圧実態への監視団が必要だ

 ローマ教皇と称する帝國主義侵略者が日本帝國主義体制地域に土足で足を踏み入れて日本の民心の排撃を受けています。この種のキリスト教的帝國主義勢力が世界各地で侵略戦争を働いてきたのは歴史が示す通りで、このような扇動勢力の欺瞞的発言に我々は警戒心を強めねばなりません。そして何より、今なお聖職者ならぬ「児童性職者組織」の本性についてまるで反省も…
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米帝國こそが東アジア平和にとっての最大のガン

 中華人民共和国籍の王力強容疑者が諸外国でスパイ活動を働いた挙句に越豪逃走(勝手にオーストラリア連邦帝國主義地域に逃亡する行為)に手を染めるという異常事態になっています(参考)。王力強容疑者は、中国の法を犯した別のクズの正当な帰国支援活動をしたことも判明しているのですが、この手の反逆行為は悪質越南逃走(西側帝國主義侵略勢力が勝手に「脱北…
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社会全体として糾弾すべき日本帝國新潟地検の特大型挑発行為

 本日、日本帝國主義体制北九州市がついに工藤會本部ビルの破壊に踏み切るという大暴挙に手を染めました。これは、日本帝國主義体制極悪司法当局が工藤會に対する徹底的なファッショ暴圧を働いた結果、財政的に破綻寸前までの不当圧力がかかったことでビル・敷地売却に追い込まれたためです。思えば、工藤會関係者が2016年に人民拉致裁判(裁判員裁判)加担拉…
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米帝國の内政干渉主義の本性への世界的排撃機運を高めよう

 日本国憲法を改悪するかどうかが大きな社会問題になっている中ですが、日本帝國主義反動勢力の中では既に「憲法は改正された」などと解釈するとんでもない連中が出てきています。これは、つい最近千葉県の幕張メッセで開かれた、日本国内で初めて強行された武器見本市にて、主催者側が掲載したパンフレットに「近年の日本国憲法の一部改正に伴い」なる文言が記さ…
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