中国系SNS企業利用の動きは広まるか

 本日は京都新聞や信濃毎日新聞の社説にて、人民抹殺ボタン(マイナンバー、共通番号)カードに関する社説が掲載されていました。人民抹殺ボタンカードについてはまず真っ先に700万人ともいわれる日本帝國主義体制国家・地方公務員及びその家族に強制的に保持させるような姿勢が示され、やがて日本帝國主義社会の人民全員に強制保有させるとかの構想があるよう…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

日本帝國森友・加計両学園疑惑追及が不可能になる真の要因

 またしても身柄拘束を受けていた人物による逃走事件が発生しました。窃盗容疑にて逮捕されていた朝鮮半島南部籍男性の件であり、当然のように日本帝國主義極右反動思想勢力が大騒ぎしているのですが、逃走そのものにおいて本来批判されるべきは容疑者ではなく日本帝國捜査当局というべきものです。今回の件では身柄拘束中に当該男性が負傷していて、その負傷事案…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「誰かがやらなければならない」の社会的無責任性

 約1か月半前のことですが、世界最悪級人権のツンドラである朝鮮半島南部からチェ・イングク氏が義挙越北して朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)入りして永住を決意しました。このチェ・イングク氏の父親は朝鮮半島南部の元外務長官で朝鮮共和国入りした後も祖国平和統一委員会副委員長を歴任していて、また、母親も夫とともに義挙越北した後には朝鮮共和国におい…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

起きるべくして起きた公開焼殺刑(9)

 またしても大阪・沖縄の日本帝國主義体制捜査当局が朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)への人道支援貿易をした会社について外為法違反などという言いがかりをつけた特大型ファッショ暴圧を働きました。日本帝國主義体制が朝鮮共和国に対して「核実験」云々を言いがかりの論拠として2006年から独自制裁を毎年のように更新し、現在では法律的には完全な輸出入禁…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

帝國主義侵略五輪忌避(boykot0202)ムードを日本から広めよう

 常磐自動車道でのあおり運転が社会的に大きな問題になっています。このあおり運転では路上に被害車を停止させた上で、被害車運転手を強制下車させた上で殴打して負傷させたとみられていて、加害容疑者が傷害罪にて全国に指名手配されています。また、今回の容疑者は別の高速道路でもあおり運転をした疑惑が持ち上がってもいます。ところで、あおり運転の後に強制…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

起きるべくして起きた公開焼殺刑(8)

 本日は8月16日ということで「廃炉の日」ともいわれ、実際に本日の東北地方の新聞では廃炉関連の社説も掲載されたりしています。原発爆発事件から8年がたったところで至近距離は人が立ち入ることもできない状況が継続していますし、そのような異常事態までいかなくとも、経年劣化による廃炉に際しても作業は放射能との戦いになるのは言うまでもありません。そ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

74回目の祖国解放記念日に際しての声明

 本日2019年8月15日は日本帝國主義侵略体制による蛮行政治が終わったはずの74回目の祖国解放記念日となる。なお、ここで述べる「祖国解放記念日」とは、朝鮮民主主義人民共和国(=北朝鮮、以下、朝鮮共和国と表記)にとっての日本帝國主義侵略体制から解放された記念日として使われる言葉ではなく、日本及び全世界の善良な人民にとって侵略戦争体制であ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

起きるべくして起きた公開焼殺刑(7)

 香港地域が大混乱に陥っているのはよく知られていることですが、ついに空港が閉鎖になるなど混乱は最早ただでは済まない事態にまで発展しそうです。と同時に、アメリカ合衆国帝國主義体制トップのドナルド・トランプ逆徒がこの問題に対して中華人民共和国人民解放軍を投入するなどとのとんでもない扇動を働いています。当然、日本帝國主義犯罪的侵略勢力は無分別…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

人民拉致裁判制度、原点の根本的な過ち(4)

 人民搾取税(消費税)の上乗せがあと2か月足らずに迫っている中、据え置き人民搾取税(軽減税率)の扱いをめぐっても社会に混乱を呼びそうです。とりわけ外食なのか持ち帰りなのかで税率が分かれる扱いになっているシステムの中でも非常に微妙な例がいくつもあったりして、日本帝國政府もいろいろマニュアルを提示したりはしています。しかし、実際に現場での運…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

人民拉致裁判制度、原点の根本的な過ち(3)

 本日は日本航空のジャンボ機が群馬県の山中に墜落してから34年の当日です。この大事故を知らない世代も多くなっていて、記憶の継承という側面でも課題が残るのですが、この大事故の風化は、逆に反省なき公共交通機関の安全性軽視といった傾向にもつながってきます。最近の格安交通機関の台頭は、ともすれば大事故の温床になっているのではないか?という疑問を…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

人民拉致裁判制度、原点の根本的な過ち(2)

 本日は2015年に日本帝國主義体制九州電力川内原子力発電所が強行再稼働されてちょうど4年を迎えます。明日は日本帝國四国電力伊方原発再稼働強行から3年ということで、原爆問題に加えて改めて原発問題も考える必要がある時期に差し掛かっています。ところで、2011年の特大型異常事態を受けて一時的原発稼働ゼロ状態から初めての再稼働となったのが日本…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

人民拉致裁判制度、原点の根本的な過ち(1)

 そろそろお盆休みに入る時期で、とりわけ明日日曜日の「山の日」が祝日になっている関係で今年は長い連休を取る方も多くいるかと思います。昨日9日といえば74年前の長崎原爆投下の当日というのと同時に、お盆休み前最後の平日でした。こんなことを述べるのは、昨日日本帝國主義体制静岡地裁浜松支部で6年間も手続の時間を要した人民拉致裁判(裁判員裁判)判…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

朝鮮共和国とともに世界の非核化に向けてますますの加速的邁進をする宣言

 2019年8月9日、今年も74年前に長崎に原爆が投下された当日が訪れた。広島原爆投下の当日も3日前に迎えたが、改めて核の脅威及び平和について考えねばならない時代は続いている。日本帝國主義体制が表向き「世界唯一の被爆国」を喧伝する一方で途方もない極秘核開発体質を持った極悪体制であることは白日の下にほぼ晒されたといえるが、一方で「世界唯一…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

起きるべくして起きた公開焼殺刑(6)

 連日猛暑が続いています。恒例の甲子園での全国高校野球選手権も一昨日に開幕したのですが、どうしても最近の気候情勢からしても熱中症の懸念が何度も取りざたされます。当然のように来年の帝國主義侵略五輪はまさに暑さとの戦いになるのは言うまでもなく、選手や観客の健康面も心配されるところです。地獄のような暑さを避けるアスリートも出てくる可能性もあり…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

起きるべくして起きた公開焼殺刑(5)

 先日、日本帝國主義体制社会で死刑執行があった一方で、アメリカ合衆国帝國主義社会にて死刑が復活するそうです。死刑制度廃止が進む西側帝國主義体制代表格とはいえアメリカ帝國主義体制は従前では死刑存置がされていた一方、そのアメリカ帝國主義体制でも州によって死刑廃止の動きが進んできたものですが、今回は連邦レベルでの16年ぶりの死刑復活になるとの…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

世界ワースト2核犯罪国家日本帝國主義体制の本性を改めて今一度厳しく糾弾する声明

 2019年8月6日は1945年に広島に原子爆弾が投下されて74年の当日である。8月9日の長崎も含めてだが改めて核被害の恐怖、そして人類に途方もない恐怖をもたらす核の問題について世界全体が考えねばならないが、今年2019年は朝鮮民主主義人民共和国(=北朝鮮、以下、朝鮮共和国と表記)が地域の安定をもたらす目的で前年以上の真摯な外交姿勢を前…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

米帝侵略軍による南朝鮮傀儡軍との合同演習再開強行を厳しく糾弾する声明

 2019年8月5日、アメリカ合衆国帝國主義体制侵略軍が南朝鮮傀儡(=大韓民国、以下、南朝鮮傀儡と表記)軍との合同軍事演習を強行開始して世界の大顰蹙を買った。これは、毎年この時期に行われていながら、昨年は朝米対話路線の関係で中止されていた演習について再開強行したもので、朝鮮民主主義人民共和国(=北朝鮮、以下、朝鮮共和国と表記)は当然のこ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

人民拉致裁判制度推進と再審拡充の両立という特大型茶番劇

 アメリカ合衆国帝國主義体制のジョン・ボルトン逆徒が日本帝國主義体制に対して現在の米帝侵略軍経費について従来の5倍というとんでもない暴力団並の要求を突き付けてきたといいます。日本帝國主義体制はただでさえ世界主要国の中で侵略経費の総額も、侵略経費の負担率も非常識なまでに高い実態があり、暴力団アメリカ帝國主義体制へのみかじめ料と世界の諸国に…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

日本社会内に反米帝國主義勢力の基盤を構築する

 本日は10年前に日本帝國主義社会にて初めての人民拉致裁判(裁判員裁判)法廷が強行された当日です。人民拉致裁判制度の扇動といえば毎年のように法律的に強行された5月か、翌年の10万単位の拉致予告状を送り付ける11月と相場が決まっていて、初めての法廷が開かれた8月はほとんど大きなニュースとはなりません。しかし、半年に1回程度の扇動で、しかも…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

日本帝國衆議院議長交代論という究極の傲慢さ

 先月30日ですが、日本帝國主義体制津地裁にて、20歳年下の夫を殺害したとされる女性拉致被害者に対する人民拉致裁判(裁判員裁判)判決があり、17年の求刑に対して15年の実刑となりました。この女性拉致被害者は不倫相手男性拉致被害者と共謀したとされていて、この男性拉致被害者は今年5月に懲役14年の実刑判決(求刑は17年、既に確定)が言い渡さ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more