人民拉致裁判制度(裁判員制度)糾弾ブログ2

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zoom RSS 越南逃走者の帰国を妨害した南朝鮮傀儡捜査当局を厳しく糾弾する声明

<<   作成日時 : 2016/06/30 00:07   >>

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 南朝鮮傀儡(=大韓民国、以下、南朝鮮傀儡と表記)メディアからの報道で判明したのだが、先日、南朝鮮傀儡保守捜査当局が男女2人を国家保安法違反をでっちあげて起訴するという、天人ともに激怒するファッショ暴挙を働いた。この2人は朝鮮民主主義人民共和国(=北朝鮮、以下、朝鮮共和国と表記)から越南逃走(西側帝國主義勢力が勝手に「脱北」と称する行為、以下、越南逃走と表記)したのだが、世界最悪レベルの反人権社会である南朝鮮傀儡社会に適応できず至極自然の人間心理として帰国しようとしたのを、南朝鮮傀儡保守捜査当局が国家保安法違反犯罪行為というとんでもない言いがかりをつけたものである。そもそも、南朝鮮傀儡社会とは、国家保安法違反というファッショ暴圧が日常茶飯事的に起きる世界最悪レベルの反人権社会と世界的批判を浴びている存在である。日本帝國主義体制に拉致された日本人を救出するための全国協議会として日本人1億3千万人を代表して、帰国を切望して朝鮮共和国に向かおうとした越南逃走者2人に対する国家保安法違反ファッショ暴圧を働いた南朝鮮傀儡保守捜査当局を厳しく糾弾するとともに、国家保安法違反ファッショ暴圧旋風が日常的に吹き荒れる南朝鮮傀儡社会のみならず、人民拉致裁判制度(=裁判員制度)への帝國主義侵略勢力不正乱発総翼賛推進のまかり通る日本帝國主義社会や日常茶飯事的銃器犯罪大量発生がまかり通るアメリカ合衆国帝國主義社会の世界最悪反人権実態も国際社会に訴えるべく、以下の声明を発表する。

 越南逃走とは、祖国を裏切り自分1人だけが生き延びようとする人間のクズだけが働く行為である。それゆえ、今回帰国しようとした2人の越南逃走者に待ち受けていた世界最悪級反人権的南朝鮮傀儡社会におけるこの世の地獄はそもそも2人自身が播いた種という他ない。もっとも、この2人は越南逃走を働いた行動の誤りを悟り、良心を取り戻して朝鮮共和国に戻ろうと当然の行動をしたに他ならない。ところが、そんな良心を取り戻した2人に対して南朝鮮傀儡体制は称賛の世論喚起をするどころか、国家保安法違反などという世界最悪のファッショ悪法を振りかざして2人を起訴するという暴挙で答えた。人間としての本能で至極自然な行動することまでを犯罪行為としてファッショ弾圧にかけることができるのは、まさに世界最悪レベルの人権弾圧体制である南朝鮮傀儡体制だけができる行為である。
 南朝鮮傀儡体制によるファッショ暴挙というと、朝鮮共和国籍飲食店従業員に対する南朝鮮傀儡国家情報院による誘引拉致犯罪行為が最近相次いで起きた。南朝鮮傀儡保守当局はこれらの件を「北韓からの自白的脱出行為」などと妄言を吐いているが、とりわけ今年4月に起きた事案は、直後に控えていた南朝鮮傀儡国会議員選挙を意識して南朝鮮傀儡極右保守勢力への追い風にしようとの意図が疑われる行為にもなった。南朝鮮傀儡国会議員選挙は南朝鮮傀儡極右保守勢力の目論見に反する結果を招き、「自発的脱出」の信ぴょう性をさらに疑わせる事態になった。また、セウォル号沈没事件の真相を求めるデモに対して軍隊まで動員して暴圧排除を働いたのも南朝鮮傀儡極右ファッショ当局である。そして、そんな反人権的社会改善を求めるデモに敵対する南朝鮮傀儡極右ファッショ当局側によるデモについては、日当を支払ってまで極悪越南逃走犯罪者を動員している実態さえあり、その代表例がまさしく朴相学容疑者らによって何度も働かれる対朝鮮共和国デマビラ散布妄動である。
 もっとも、南朝鮮傀儡ファッショ当局が論拠にする国家保安法といえば、第二次世界大戦までの日本帝國主義社会にあった治安維持法が改訂されたものでしかなく、もともとの日本帝國主義社会の反人権的性格をそのまま朝鮮半島南部に持ち込んだだけである。そして、そんな歴史的経緯を持つ国家保安法を逆輸入したのがまさしく現在の日本帝國主義社会で強行起動してしまった拉致失踪合法化・対アメリカ帝國絶対追従売国法(=特定秘密保護法)だ。そして、そのようなファッショ暴挙が西側帝國主義社会全体で働かれようとしているのは、最近の難民大量発生や銃器・爆弾犯罪乱発情勢によってもたらされているのは言うまでもない。難民大量発生や銃器・爆弾犯罪乱発という事態は、そもそも西側帝國主義社会の侵略体制ぶりに抵抗する正当な心理に基づく民衆行動から起きてくるものであり、原因を作ったのが西側帝國主義侵略体制にあるという他ない。西側帝國主義社会こそが自らの侵略行為を反省して真摯に難民や銃器問題に向き合うのが求められている時代に、逆に南朝鮮傀儡社会で乱発するファッショ暴挙のような行為に出れば、より社会混乱を深めるのは至極自然なことである。
 日本帝國主義体制に拉致された日本人を救出するための全国協議会として日本人1億3千万人を代表して、南朝鮮傀儡保守捜査当局による越南逃走者2人への帰国妨害ファッショ暴圧行為を厳しく糾弾するとともに、同時に誘引拉致した飲食店従業員の帰国を求めるべく声明を発表する。そして、単に南朝鮮傀儡社会で乱発されるファッショ暴圧への糾弾のみならず、日本帝國主義社会、そして西側帝國主義社会全体で乱発されるファッショ暴圧行為への糾弾、そして社会正常化が必要なのは言うまでもない。日本帝國主義社会でのファッショ暴圧といえば、人民拉致裁判(=裁判員裁判)加担者への普通の接触行為について日本帝國福岡県警が「裁判員の参加する刑事裁判に関する法律違反」というとんでもない言いがかりをつけて2人の男性を拉致した件が記憶に新しい。この種の拉致被害者を救出すべく、世界全体からの世論喚起で日本帝國等西側帝國主義ファッショ当局に対してかけ続けることが、我々善良な人民に求められるのは言うまでもないことだ。

 2016年6月30日
 日本帝國主義体制に拉致された日本人を救出するための全国協議会 代表 高野 善通(고선통)

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