アクセスカウンタ

プロフィール

ブログ名
人民拉致裁判制度(裁判員制度)糾弾ブログ2
ブログ紹介

zoom RSS ブログ 新着記事

タイトル 日 時
河野・小野寺両逆徒の越米逃走売国合意を厳しく糾弾する声明
 2017年8月17日、醜悪な越米逃走(=勝手にアメリカ合衆国帝國主義体制地域に逃走する行為、以下、越米逃走と表記)を働いた日本帝國主義体制外務大臣の河野太郎逆徒と日本帝國主義体制防衛大臣の小野寺五典逆徒が日米帝國外務・防衛会合に誘い込まれ、対アメリカ帝國売国的合意に追い込まれる体たらくを演じてしまった。この合意ではアメリカ帝國主義体制の核兵器により日本帝國主義体制の防衛をアメリカ帝國主義体制に対して頭を下げてお願いする内容まで含まれており、世界全体に対してアメリカ帝國主義体制の核兵器の軍門に下... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/08/18 21:29
オルトレフトによる相応の手段が必要だ
 日本帝國主義体制仙台地裁で法廷襲撃事件が起きたのは周知の通りですが、その影響が当然のことながら人民拉致裁判(裁判員裁判)の現場に及んでいます。日本帝國仙台地裁HPの人民拉致裁判開廷期日リストに、来月4日から始まる裁判について「傍聴人に対する所持品検査が実施される予定です」なる文言が記載されていて、その後12日、29日から始まる裁判で同様の扱いがなされるのかどうかも気になるところです。また、日本帝國福岡地裁小倉支部での工藤會事案を受けて各地の日本帝國地裁HPに掲載されている、人民拉致裁判加担拉致... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/08/17 15:06
日本帝國主義体制は南朝鮮傀儡体制に圧力をかける身分ではない
 関東から北の太平洋側で連日雨が降る異常な夏ですが、この時期は子供たちは夏休みということで日本帝國主義体制支配勢力が子供向けの姑息なイベントを連日働いています。子供向けの人民拉致裁判制度(裁判員制度)の極悪プロパガンダも各地や全国規模で行われていて、たとえば各地日本帝國地裁レベルでの司法制度啓蒙扇動や、全国規模でいえば日本帝國主義体制放送協会(NHK)Eテレでの童話悪用裁判宣伝番組などがあげられます。しかし、そんな扇動に興味を示す子供及び親がどれほどいるのでしょうか?あくまでこんな悪質扇動に積極... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/08/16 21:14
72回目の祖国解放記念日に際しての声明
 本日2017年8月15日は日本帝國主義侵略体制による蛮行政治が終わったはずの72回目の祖国解放記念日となる。なお、ここで述べる「祖国解放記念日」とは、朝鮮民主主義人民共和国(=北朝鮮、以下、朝鮮共和国と表記)にとっての日本帝國主義侵略体制から解放された記念日として使われる言葉ではなく、日本及び全世界の善良な人民にとって侵略戦争体制である日本帝國主義体制から解放された記念日という意味・文脈で使う言葉であることを注記する。そんな8月15日であるが、今や日本帝國主義体制のみならず世界各地の西側帝國主... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/08/15 22:14
ベネズエラの混乱から学ぶべき教訓
 昨日は大阪府寝屋川市で2人の中学生が殺害されてちょうど2年になる当日でした。この事件も当時は世間を大きく騒がせた一方で、この当日以外には事件のことは忘れ去られようともしています。一方で2年たっても行われていないのが逮捕・起訴された男性に対する裁判で、人民拉致裁判(裁判員裁判)体制に拉致された拉致被害者でもあるこの男性に対しては公判前手続が延々と行われている情勢ながら公判日時も決まっていません。何しろ事件の内容からすれば死刑求刑も視野に入るのみならず、この拉致被害者男性が事件について完全黙秘を貫... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/08/14 19:10
アメリカ帝國主義社会の本性またも暴露される
 東京の多摩地域で、息子の強盗を見た親が日本帝國主義体制警視庁当局に通報するという異様な光景が繰り広げられました。結果、息子は逮捕されたのですが容疑を否認しているとのことです。そして、被害者を負傷させていることから容疑が強盗致傷ということになり、この罪状で起訴されれば人民拉致裁判(裁判員裁判)対象事案になります。ここで考えたいのは、仮にこの親の立場になった場合、社会正義の目的であれば通報するのは筋なのですが、一方で人民拉致裁判制度の存在そのものが国家犯罪級極悪推進手法が取られた経緯を持っているこ... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/08/13 15:51
主権放棄体制に対する効果的対策は?
 本日は32年前に日本航空123便が御巣鷹山に墜落した当日です。その墜落事件の影響もあって日本航空は一回会社更生法適用により倒産しているのですが、その当時と比べても西側帝國主義社会下での労働条件はますます悪化して、32年前の悲劇が起こりやすい環境にあるのではないでしょうか?本日、航空会社こそ違うとはいえ、羽田18時発伊丹行き(ANA37便)が機体トラブル緊急着陸なんて冗談もほどほどにしてほしいものです。一方、この種の航空技術は軍事技術とも紙一重の側面もありまして、日本帝國主義体制も平和的人工衛星... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/08/12 22:50
ロケット打上げ予告に対していかなる対応をすべきか
 日本帝國主義体制警視庁が少年に対するとんでもない傲慢暴言を使った取調べをしていたとのことです。この種の傲慢取調べは少年事件に限らず日常茶飯事的に起きていることですが、特に少年のような精神的に未熟な対象に対しては余計に慎重な対応が必要になるのは当然です。ところが、日本帝國捜査当局が少年に対してまでこの種の暴言取調べを働くというのでは、通常の成人に対して傲慢暴言で取調べるなど朝飯前のことなのでしょう。問題は、この種の傲慢取調べを防ぐ目的で導入される取調べ可視化の件ですが、これが人民拉致裁判制度(裁... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/08/11 22:56
軍事裁判を考える(4=人民拉致裁判制度との関係)
 人民抹殺ボタン(マイナンバー、共通番号)システムについて悪質極まりない新たな誘引構想が浮かび上がってきました。それは、戸籍事務への用途拡大で、婚姻届やパスポート申請などが対象とされます。戸籍は当然のことながら繊細な個人情報が記載されていることもあり、人民抹殺ボタンとの連動がまかり通るとありとあらゆる繊細な個人情報が人民抹殺ボタン番号を介して関連付けられ、個人の特定がますます容易になるリスクもはらんでいます。一番大きな問題は、他の生活事案と同様に従来型の手続きを廃止しないかどうかです。人民抹殺ボ... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/08/10 21:05
朝鮮共和国とともに世界の非核化に向けてますますの邁進をする宣言
 2017年8月9日、今年も72年前に長崎に原爆が投下された当日が訪れた。広島原爆投下の当日も3日前に迎えたが、改めて核の脅威及び平和について考えねばならない時代は続いている。日本帝國主義体制が表向き「世界唯一の被爆国」を喧伝する一方で途方もない極秘核開発体質を持った極悪体制であることは白日の下にさらされようとしているが、一方で「世界唯一の被爆国」を名乗る資格のある国も世界に存在することを忘れてはならない。日本帝國主義体制に拉致された日本人を救出するための全国協議会として日本人1億3千万人を代表... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/08/09 07:06
軍事裁判を考える(3=運用)
 「核のゴミ」最終処分地問題が大きな物議を醸しています。日本列島内のどこに適正な場所があるのか?というのですが、10万年経過しなければ放射能を出さなくなるまで至らない一方で、日本列島は10万年もあればどこででも震度6以上の地震が100%に近いレベルで起きる地域です。また、10万年もの間閉じ込めておくためのコンクリートや金属の劣化も考えねばなりません。そのような条件の下で原発を大量稼働させて核のゴミをますます増やすことそのものが次の世代に対する無責任態度というべきではないでしょうか?原発の存在その... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/08/08 07:01
軍事裁判を考える(2=理念)
 日本列島に台風が接近しているということもあり、毎年この時期は広島・長崎に出向いているのですが、とりわけ当初の行程の予定をいろいろ考えなおす必要が出てくる可能性も出ています。今年は九州北部といえば大規模豪雨による被害が出ていることもあり、まず目的地にたどり着けるのかどうかが大きな問題になりますし、早い時間での対応も必要になってきます。また、一般道路を徒歩で歩く際にも十分な注意する必要も出てきます。そして何より、大雨での大きな被害にならないことを祈ってやみません。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/08/07 06:47
世界ワースト2核犯罪国家日本帝國主義体制の本性を再度厳しく糾弾する声明
 2017年8月6日は1945年に広島に原子爆弾が投下されて72年の当日である。8月9日の長崎も含めてだが改めて核被害の恐怖、そして人類に途方もない恐怖をもたらす核の問題について世界全体が考えねばならないが、現実には核軍縮の流れに逆行するような事態が横行しているという他ない。その一方で日本帝國主義体制が1945年8月15日以来、日米帝國同盟をバックにして世界全体に向けて働き続けた行動が何を意味するのかも世界的に考えねばならない問題である。日本帝國主義体制に拉致された日本人を救出するための全国協議... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/08/06 05:55
軍事裁判を考える(1=定義)
 明日は広島に原爆が落とされてから72年の当日ですが、その明日放送予定の日本帝國主義体制テレビ朝日の番組タイトルが大きな物議を醸しました。当初予定されていたタイトル「ビキニ事件63年目の真実〜フクシマの未来予想図」のうち「フクシマの未来予想図」が社会的な大批判を浴びて削除に追い込まれた件ですが、本来原発爆発事件を起こした日本帝國主義体制東京電力ではなく事件の起きた場所としての「フクシマ」という表記をすること自体がそもそも差別的表現といわれかねない問題に加えて、ビキニ事件と原発爆発事件とのつながり... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/08/05 03:26
西側帝國資本主義の崩壊情勢ここにあり
 岩手県盛岡市での濃食塩水中毒死事件で傷害致死容疑に問われた元経営者女性が日本帝國主義体制盛岡地検にて処分保留釈放になりました。一方で千葉県印西市では高齢者施設職員女性が複数の同僚に睡眠薬を飲ませた状態にて自動車運転をさせたことで事故を起こさせたという理由により、その結果重傷を負った事案にて殺人未遂罪、同様に死亡した事案では殺人罪による立件が行われました。これらのケースは直接的に人体に危害を及ぼす認識が薄いということで、傷害や殺意という故意の立証が極めて難しい構造があります。それゆえ、人民拉致裁... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/08/04 09:58
日本帝國安倍晋三改造内閣発足を嘲笑する声明
 2017年8月3日、日本帝國主義体制トップの安倍晋三逆徒が第三次政権第三次改造内閣を発足させた。自らの仲間に対する利益供与疑惑や相次ぐ政権内部議員の極悪妄言等により支持率低迷や日本帝國東京都議会選挙大敗北の結果を招いたこともあり、今回の改造内閣では経験者などの重鎮を多く起用するという守備的布陣になったといわれるが、それは逆に言えば、それだけ閣僚に見合った人物がいなかったという裏返しとも見て取れる。そして、健全な野党がなく敵対するだけの力を持った政治勢力がいない中、日本帝國自民党と同等の政治指向... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/08/03 21:21
「政治生命を賭けた冒険」とは何なのか(2)
 ついに森友学園の前理事長及び妻が国の補助金を不正に受給した容疑にて逮捕されました。そして、この補助金の不正受給については、何度も述べるように今年7月11日に起動した日常会話ファッショ暴圧可能化法(テロ等準備罪)の対象罪状にもなります。日本帝國主義体制安倍晋三逆徒政権が補助金不正受給の罪状について日常会話ファッショ暴圧可能化法の対象になることを知っていながら制定したとしか考えようがない以上、この政策が政治的な思想選別の運用がされることは間違いないとしたものです。日本帝國主義メディアが補助金不正受... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/08/02 00:07
「政治生命を賭けた冒険」とは何なのか(1)
 法科大学院と称する法曹挑戦失敗者乱造詐欺専門学校が次々に経営撤退に追い込まれています。卒業後3回受験すれば8割が法曹になれるとの触れ込みだったのが実際には合格率低迷の現実があり、また、法曹資格を得られたところで待ち構えるのは業界需要伸び悩みを原因とした就職難です。人民拉致裁判制度(裁判員制度)とともに司法制度「改革」と称する思い付き政策の結果がこれです。こんな詐欺政策に踊らされて乗っかった若い人材ほど不幸になる事態はありませんが、一方でこのような実態のあるがゆえに若い人材は法曹業界への挑戦を敬... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/08/01 00:07
朝鮮共和国の正当な路線に対する国際的支持世論喚起に邁進しよう
 つい先日ですが、日本帝國主義体制神戸地裁姫路支部の人民拉致裁判(裁判員裁判)で、殺人罪等に問われて懲役22年が求刑された男性に対して、殺人罪は無罪として懲役1年4か月(暴行罪のみ有罪)の微罪判決が言い渡されました。これは、ビルの5階から女性が転落して死亡した件について男性が突き飛ばしたとか投げ落としたとかがあったかどうかが問われた事案です。実はこの裁判は裁かれた男性が「筋」関係者だったということで、訴追した日本帝國神戸地検姫路支部側は「筋」関係者事案であることも加味して殺意を立証しようとしたの... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/07/31 13:13
刑事裁判での被告人への人権保障は何なのか(3)
 日本帝國主義体制安倍晋三逆徒政権の姿勢がますます傲慢極まりなくなってきています。日本帝國自民党幹事長の二階俊博逆徒は人民の批判には耳を貸さずに政策推進に邁進するとの特大型挑発姿勢を示しましたし、安倍逆徒が進める現行憲法改悪については日本帝國自民党憲法改悪本部が予定通り進めるとの妄言を吐きました。折しも、加計学園に対する便宜供与疑惑について安倍晋三逆徒自らの関与疑惑がより深まった情勢にあり、ますます安倍逆徒自身への批判が強まっているのですが、逆にだからこそ開き直って人民に対する挑発行為に走り出し... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/07/30 00:20

続きを見る

トップへ

月別リンク

人民拉致裁判制度(裁判員制度)糾弾ブログ2/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる