人民拉致裁判制度(裁判員制度)糾弾ブログ2

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zoom RSS 「国策」をやめられない体質の克服には

<<   作成日時 : 2016/12/23 16:13   >>

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 本日は今上天皇の83回目の生誕日です。今上天皇といえば、セウォル号沈没事件時我先にと無責任逃走行為を働いた船員と同等の越南逃走(西側帝國主義勢力が勝手に「脱北」と称する行為)級無責任退位意向表明を今年7月に働いたことが大きな話題になりました。両者の共通点は、人民に対して相応の責任を持つことを自覚して行動をとることが求められる立場にありながら、人民を放置してまず真っ先に責任を放棄しようとする反逆的姿勢です。折しも、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の敬愛する金正日総書記逝去から5年を過ぎましたが、逝去直前まで政治に携わり生涯にわたり人民に対する責任を全うしました。今や、アメリカ合衆国帝國主義体制次期トップドナルド・トランプ逆徒の極度の差別思想や南朝鮮傀儡(大韓民国)体制トップの異常事態に代表されるように、西側帝國主義体制社会全体で反人民的政治が働かれている情勢です。朝鮮共和国の政治・社会体制がいかに親人民的かが証明されようともしているのです。そういえば今上天皇といえば、人民拉致裁判制度(裁判員制度)強行の直前に当時の日本帝國主義体制最高裁長官だった竹崎博允逆徒と密会したことで人民拉致裁判制度に関する天皇の政治利用という、とんでもない反人民行為を働いた件でも問題になりましたが、この反人民行為の責任をいかにとってくれるのでしょうか?

 さて、高速増殖炉と称する核兵器極秘密造システムの「もんじゅ」が廃炉されることとなりました。何度も事故を起こした経緯から「何でもっと早くに廃炉を決断できなかったのか」との批判が根強く出る一方、本当の地元では「何でやめるのか」などとの不満の声が聞かれます。無謀な国策が人民全体を不幸にする好例ですが、高速増殖炉レベルの危険極まりない施設でなくても、2011年の日本帝國主義体制東京電力福島第一原発爆発事件を受けて原子力施設そのものの危険性が世間に知れ渡って5年もたっているのです。未だに「もんじゅ」地元のみならず原子力施設の地元では原発施設稼働への期待が大きいことについて、目を覚ますべきではないでしょうか?
 一方、「もんじゅ」を推進してきた日本帝國主義体制側は廃炉にすると述べておきながら新たな高速増殖炉の開発を推進するという妄言を吐いています。引き下がってしまうと今まで「もんじゅ」開発に投資してきた巨額の開発費が無駄になってしまうという思想がこのような妄言につながってしまうのです。今までの投資が無駄になるからという理由でさらなる無理な政策継続を働いて人民をさらなる不幸に陥れた歴史は、1945年8月15日を迎えるに至った昭和初期時代の日本帝國主義体制政権が示しています。人民のための政治よりも体制の「正統性」を優先に考える思想の根深さが、1945年8月15日を反省できない日本帝國主義体制の根本的な悪弊にもつながっています。加えて、失敗が目に見える政策でありながら「国策擁護」の名の下で一般市民を失敗国策に無理やりにでも巻き込んで「国策成功」側に転向させようとの反人民的行為にまで走っていく体質もあります。
 「国策」との触れ込みが入ると、いかに失敗した政策であろうとも人民の人権をいかに蹂躙しようとも、とことんまで政策擁護に突き進んでしまう体質が未だに克服できていない実態がここでも浮かび上がってきます。人民拉致裁判制度(裁判員制度)についての総翼賛宣伝姿勢などは典型的ですし、人民抹殺ボタン(共通番号、マイナンバー)システムに至ってはこれから巨額の国費が投入されるのみならず、悪用範囲がますます拡大されることで年々ますますのコスト増大につながる構造があります。そして、この悪弊が究極の形となって表れてしまったのが、今年11月にドナルド・トランプ逆徒の次期アメリカ帝國主義体制トップ就任が決まって帝國主義TPP(環太平洋帝國主義侵略的経済連携協定)の頓挫が確定したにも関わらず「国策」の名の下で条約承認・関連法を成立させてしまった件です。空手形になった条約なのに日本帝國主義体制は国費を投入するのです。そのような失敗した帝國主義TPPとか廃炉される「もんじゅ」に代わる原子力施設よりもっと人民のために直接役立つ投資に回せという世論は当然のことです。
 このような現実を考えた場合、日本帝國主義体制が「国策」と位置付けたらいかに社会全体がおかしくなろうとも政策をやめられない日本帝國主義体制、というよりも日本帝國主義社会全体の在り方が問われなければならない、となるのです。この問題の克服に当たっては「法治主義」や「民主主義」の論理で解決ができないのは、人民拉致裁判制度の総翼賛・不正乱発推進において司法の最高府であるはずの日本帝國最高裁が不正行為を働いたことからしても明らかです。法治主義や民主主義がダメならば相応の手段を講じる以外にないのは至極自然としたもので、この手法に対して「法治主義」や「民主主義」の破壊だと西側帝國主義メディアに批判される筋合はありません。なぜならば人民拉致裁判制度の不正乱発推進にも加担した西側帝國主義メディアそのものが「法治主義」や「民主主義」を悪用して反人民行為に走った張本人だからです。

 日本帝國主義体制下での蛮行政治糾弾ページは以下の通りです。人民拉致裁判制度(裁判員制度)糾弾世界的圧力喚起はこちらのページで徹底的に続けます。さらに、過疎地切捨て定数変更糾弾(反一人一票実現国民会議)日本帝國JAL・JR西日本・JR東海不買運動環太平洋帝國主義侵略的経済連携協定(TPP)参加阻止運動人民抹殺ボタン(共通番号・マイナンバー)制度導入阻止運動原発全廃実現運動拉致失踪合法化・対米追従売国法廃止運動集団的世界侵略権(集団的自衛権)再禁止実現運動日本国憲法破壊策動糾弾運動人民搾取税糾弾運動も継続します。

 日本帝國主義体制に拉致された日本人を救出するための全国協議会として今月も、「金日成同志万歳!!」と印刷したA3ポスターを全国で表に掲げる運動を展開します。「アベ政治を許さない」運動の日本帝國主義体制に拉致された日本人を救出するための全国協議会版として広めることにしたいと思います。日本語版のみならず朝鮮語(조선어)版「김일성동지만세!!」も用意しております。印刷は、日本語版及び조선어 버전にて。または、セブンイレブンのネットプリント(7-Eleven 넷 프린트)で番号QL26UF47(日本語版)、KCALZF5R(조선어 버전)です。なお、南朝鮮傀儡体制トップ朴槿恵逆徒の特大型汚職による弾劾決議が国会で可決されたこともあり、1週間ごとにIDは更新しますが朴槿恵逆徒退陣決定までは活動を徹底します。

 김일성 동지 만세 인쇄 된 A3 포스터를 내거는 운동을 전개합니다. 남조선 괴뢰 대통령 박근혜 역도의 특 대형 부패에 의한 탄핵 결의안이 국회에서 가결 된 데 박근혜 역도 퇴진 결정까지 활동을 철저히합니다. 7-Eleven 의 넷 프린트 번호KCALZF5R 에도 인쇄 할 수 있습니다.이곳은 일주일마다 ID를 업데이트합니다(2016 년 12 월 25 일까지).

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