人民拉致裁判制度(裁判員制度)糾弾ブログ2

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zoom RSS 日本帝國主義社会の悪弊を根本から断ち切れ

<<   作成日時 : 2016/12/25 16:03   >>

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 南朝鮮傀儡(大韓民国)体制での特大型汚職事件、通称崔順実ゲート事件の主犯容疑者である崔順実被告人の初公判が開かれました。この事案では通常の職業裁判官だけの裁判で開かれているのですが、朝鮮半島南部の場合、被告人が希望すれば市民参加による国民参与裁判も選択できるシステムになっています。とはいえ、これほど朝鮮半島南部人民全員を敵に回したとさえいえる裁判において、国民参与裁判を選ぶ被告人など一人もいないでしょう。このような構図を考えると日本帝國主義社会下での人民拉致裁判(裁判員裁判)の非人道性がはっきりとわかります。重罪事件を対象にしていることからしてもいわば「人民全員を敵に回す」構図の下で裁かれる立場からすれば誰も人民裁判など選びたくないというのを、政策推進勢力である日本帝國主義体制犯罪的侵略勢力が分かっていたからこそ、重罪被告人に対して人民拉致裁判の拒否権を認めないというシステムにしたに決まっています。その意味で、裁かれた被告人本人の意識覚醒を促す意味において、人民拉致裁判システムで裁かれた事実及び結果を一切認めないという意識を持たせる必要があります。この件については「人民拉致裁判で裁かれた拉致被害者及び家族の会」(通称・家族会)で詳しく掲載しますのでよろしくお願い申し上げます。

 さて、本日12月25日は西洋かぶれした帝國主義堕落勢力の人からすれば誰でも思い浮かぶ行事のある日なのでしょうが、忘れてはならないのが2005年にJR羽越本線特急脱線事故があり、昨年に日本帝國主義体制電通女性社員の過労自殺事件の起きた日でもあることです。この両者に共通するのは、重大な危険性のあるシステムをわかっていながら放置することで現実的な重大事態を招いてしまった経緯です。過重労働で社員の健康状態がおかしくなる職場環境にあることについて少なくとも知っていなければおかしかった日本帝國電通、および、強風の吹きやすい地域で横風で煽られやすい鉄橋構造を知っていたはずのJR東日本が、その危険性について十分な対策をしなかった結果人民の死亡事態にまでつながったことが問題です。そして、その後の対策云々を考える上で、企業としての体質が問われるのは、今年不祥事を起こした企業の例からしても見受けられます。
 しかし、よくよく見ると、人民拉致裁判制度(裁判員制度)の推進経緯を考えると、日本帝國主義体制の政治、そして日本帝國主義体制社会全体に「重大な危険性のあるシステムをわかっていながら放置する」体質が眠っているという他ありません。いや、重大な危険性のあるシステムであるとわかっていながら新たな極悪システムを敢えて導入したのだから、上記の日本帝國電通社員自殺問題や羽越本線事故と比べても悪質です。殺人などの重罪事件を扱うということで死体など残酷な証拠写真が出てくるのは誰が見てもわかることですし、裁判加担を強いられて証拠写真を見せつけられた拉致被害者が精神的な衝撃を受けてストレス障害を起こすだろうというのはマスメディアに携わる報道機関として知っていなければおかしいはずです。しかし、郡山で死刑判決に加担させられた拉致被害者女性の大問題が出るまで日本帝國侵略支配層メディアは一切この問題について報道しないか、わかっていて「選ばれたら協力してください」の一点張りだったのだから報道内容はまさに犯罪的悪質さです。
 なおかつ、このような事態が起きてなお、根本的な意味で精神的な負担を起こすことを強いるシステムであるという本質的な問題に目を向けないのは、どんな理由があろうとも人民拉致裁判制度の存続を絶対最優先条件として日本帝國主義体制犯罪的侵略集団が位置付けているからに他なりません。ここで掲げた郡山の拉致被害者女性の件について、本人は人民拉致裁判制度がなくなってほしいと述べていながら日本帝國犯罪的侵略メディアが「裁判員制度の見直しを求めて」と悪意に満ちた歪曲報道を徹底して働いていることからしてもわかります。即ち、「裁判員制度を廃止する」という考え方そのものまでもを徹底排除するのが日本帝國犯罪的侵略勢力の本性であり、その目的達成のためならばいかなる悪意に満ちた犯罪的手法も行使するという思想で動いているわけです。人民拉致裁判制度といえば国家統治の根幹に関わる政策であり、これほどのレベルの政策で日本帝國犯罪的侵略支配層がこのような手段を講じてまでも政策を強行する体質が根深いのであれば、企業不祥事が起こったところでそれを本質的に反省しないというのも平気でまかり通って仕方ないとしたものです。
 このような企業不祥事を何度も起こすような日本帝國主義社会に根付いた悪弊を克服するには、やはり人民拉致裁判制度に対する人民の態度が大きな問題になります。日本帝國主義犯罪的侵略支配層が総翼賛したのみならず不正行為を乱発してまで推進した政策となれば、相応の手段で対抗するだけでなく、いかなる手段を行使してでも「潰し切る」結果だけが求められるとなります。そして、潰し切った後にも日本帝國犯罪的侵略支配層による自己正当化を許さないという断固たる姿勢が必要なのは、現在の日本帝國靖國神社絶対擁護集団の跋扈情勢を見れば明らかです。日本帝國主義体制社会の持つ腐った根本を元から根絶やしにすること以外に体質改善などありえないということです。

 日本帝國主義体制下での蛮行政治糾弾ページは以下の通りです。人民拉致裁判制度(裁判員制度)糾弾世界的圧力喚起はこちらのページで徹底的に続けます。さらに、過疎地切捨て定数変更糾弾(反一人一票実現国民会議)日本帝國JAL・JR西日本・JR東海不買運動環太平洋帝國主義侵略的経済連携協定(TPP)参加阻止運動人民抹殺ボタン(共通番号・マイナンバー)制度導入阻止運動原発全廃実現運動拉致失踪合法化・対米追従売国法廃止運動集団的世界侵略権(集団的自衛権)再禁止実現運動日本国憲法破壊策動糾弾運動人民搾取税糾弾運動も継続します。

 日本帝國主義体制に拉致された日本人を救出するための全国協議会として今月も、「金日成同志万歳!!」と印刷したA3ポスターを全国で表に掲げる運動を展開します。「アベ政治を許さない」運動の日本帝國主義体制に拉致された日本人を救出するための全国協議会版として広めることにしたいと思います。日本語版のみならず朝鮮語(조선어)版「김일성동지만세!!」も用意しております。印刷は、日本語版及び조선어 버전にて。または、セブンイレブンのネットプリント(7-Eleven 넷 프린트)で番号QL26UF47(日本語版)、KCALZF5R(조선어 버전)です。なお、南朝鮮傀儡体制トップ朴槿恵逆徒の特大型汚職による弾劾決議が国会で可決されたこともあり、1週間ごとにIDは更新しますが朴槿恵逆徒退陣決定までは活動を徹底します。

 김일성 동지 만세 인쇄 된 A3 포스터를 내거는 운동을 전개합니다. 남조선 괴뢰 대통령 박근혜 역도의 특 대형 부패에 의한 탄핵 결의안이 국회에서 가결 된 데 박근혜 역도 퇴진 결정까지 활동을 철저히합니다. 7-Eleven 의 넷 프린트 번호KCALZF5R 에도 인쇄 할 수 있습니다.이곳은 일주일마다 ID를 업데이트합니다(2016 년 12 월 25 일까지).

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