人民拉致裁判制度(裁判員制度)糾弾ブログ2

アクセスカウンタ

zoom RSS 工藤會関係者への極悪ファッショ判決を厳しく糾弾する声明

<<   作成日時 : 2017/01/06 23:16   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

 2017年1月6日、日本帝國主義体制福岡地裁にて、工藤會系幹部の秦耕介さんが殺人未遂罪に問われた人民拉致裁判(=裁判員裁判、以下、カッコつきを除き人民拉致裁判または人民拉致裁判制度と表記)において、この裁判に加担した拉致実行犯に対して公正な裁判を求めるべく少し声をかけた行為について「裁判員法違反」などととんでもない言いがかりをつけられて逮捕・起訴されたファッショ暴挙の拉致被害者である楠本利美さん他1人のインチキ八百長裁判が働かれ、とんでもない有罪判決が言い渡された。楠本さんは公正な裁判を求めるべく正当に声をかけた行為について「脅す意図はなかった」と堂々と無罪を主張する一方で、もう1人については人民拉致裁判制度の総翼賛不正乱発推進を働いた日本帝國主義体制犯罪的侵略集団の執拗な転向策動に屈して「犯罪行為だった」との拉致実行犯側転向なる堕落行為を働いてしまったが、皮肉なことに拉致実行犯側への堕落行為を働いた人間のクズの方が懲役1年、拉致実行犯側への転向策動に負けなかった楠本さんは懲役9か月(ともに執行猶予3年つき)となり、転向策動に負けなかった楠本さんの方が刑罰が軽くなる結果にはなった。とはいえ、そもそも本来存在そのものがありえないはずの人民拉致裁判制度を論拠にした「裁判員法違反」などという言いがかり自体が大暴挙である以上、有罪判決という結果そのものが大暴挙であることには変わりはない。日本帝國主義体制に拉致された日本人を救出するための全国協議会として日本人1億3千万人を代表して、本日日本帝國主義体制福岡地裁で働かれた工藤會関係者への極悪ファッショ判決を厳しく糾弾するとともに、工藤會に限らず人民拉致裁判で裁かれる拉致被害者の関係者に対しては、今回の極悪ファッショ判決に屈することなく活動を強化するよう促すべく以下の声明を発表する。

 今回の極悪ファッショ判決においては、日本帝國主義体制福岡地裁は楠本さんの正当な行動について「怖がられる風貌を自覚していた」「工藤會関係者から話しかける行為自体が裁判員に恐怖を与える行為」だととんでもない理由をつけて「裁判員法違反の威迫行為」とのとんでもない挑発理由がつけられた。一方で、発言内容からは請託行為とまでは認められないということで、「よろしく」「顔は覚えてる」と発言をする正当行動に出ながら裁判中に変節行為を働いた人間のクズに対して請託・威迫の両方が認定されたのと比べれば軽い刑罰と判断された。とはいえ、そもそも人民拉致裁判制度は日本帝國主義体制犯罪的侵略支配層が総翼賛した上に不正行為まで徹底的に働いて推進した経緯がある以上、この存在そのものが不公正な裁判制度だ。それゆえ、人民拉致裁判に加担した拉致実行犯に対して裁判から足を洗うよう働きかける行為が公正な裁判を求めるための必要条件であることは論を待たない。
 「裁判員法違反」などという言いがかり自体が存在しえないはずのこのインチキ裁判において、本来とられるべき措置は免訴以外にあり得ない。楠本さん他による正当な行動があったからこそ、人民拉致裁判に加担した拉致実行犯も自らの誤った行動を反省して次々に足を洗い、人民拉致裁判加担拉致実行犯を確保させない状況を作り出すことに成功した。今回の「裁判員法違反」でっち上げインチキ裁判において、裁判に加担した女性拉致実行犯から発せられた「怖くて眠れなかった。質問もできなかった」との異常な調書が日本帝國福岡地検側から証拠として読み上げられたが、そもそも質問をすることそのものが裁判の公正さを揺るがす暴力的行為であり、質問させないよう働きかけることは公正な裁判を実現する正当な行為である。そして、存在そのものが国家犯罪である人民拉致裁判の対象から除外されて公正な裁判を実現できたというのが秦耕介さん裁判の正しい評価である。ところが、日本帝國福岡地裁が「裁判の公正や裁判員制度の根幹を揺るがした」などとのとんでもない妄言を吐いたのだから、これはまさしく刑事裁判の公正さに対する最大級の特大型挑発行為以外の何物でもない。
 今回の「裁判員法違反」でっち上げインチキ裁判においては、日本帝國福岡県警・福岡地検による極悪ファッショ弾圧拉致被害者であるはずの2人に対して、日本帝國主義体制人民拉致裁判制度翼賛侵略集団による拉致実行犯側への徹底的転向策動が働かれたことも糾弾しなければならない。この極悪転向策動に負けずに徹底的に無罪を主張した楠本さんにしても「反省の色を示している」との判決理由が付けられていて、これも極悪転向策動の一環以外の何物でもない。そして、もう1人の人間のクズは執拗な策動に屈して「犯罪だった」と認めてしまい、人民拉致裁判制度容認・推進側に転向する特大型堕落変節行為を働いた。この特大型変節者は日本帝國弁護士連合会などに対して「贖罪寄付」と称する行為まで働いたのだから、日本帝國犯罪的侵略集団からいかに異常な転向策動が働かれたかもよくわかるというものだ。日本帝國犯罪的侵略集団にとって「裁判員制度」は「金科玉条」レベルの絶対的存在と位置づけていて、制度の存在に対しては批判的な思想・行動さえ認めない姿勢が貫かれてきた経緯もあり、制度そのものを批判する行動に出た人物に対してこれほどの転向策動を働いて至極自然なのは言うまでもない。当然、我々とすればそんな執拗なまでの異常な転向策動には徹底抗戦する必要があるということだ。
 日本帝國主義体制に拉致された日本人を救出するための全国協議会として日本人1億3千万人を代表して、本日日本帝國主義体制福岡地裁で働かれた楠本利美さん他工藤會関係者に対する極悪ファッショ判決を厳しく糾弾するとともに、工藤會に限らず人民拉致裁判で裁かれる拉致被害者関係者に向けて、本日の極悪ファッショ判決に屈することなく活動を継続するよう促すべく声明を発表する。折しも、以前は工藤會関連でしか適用されてこなかった筋関係者絡み理由の人民拉致裁判適用除外について、岡山市での山口組・神戸山口組抗争殺人案件にも適用された。今後は、各地で殺人事件に発展した山口組・神戸山口組抗争案件にも同様の扱いが適用されるだろうし、そんな流れを全国に広めるとともに、筋関係者以外の案件も同様の扱いを適用される時代にしていかねばならない。人民拉致裁判制度の存在そのものの不当性を社会全体に暴露することこそ、南朝鮮傀儡(=大韓民国)社会における悪名高い国家保安法違反と同等の、「裁判員法違反」でっち上げファッショ暴圧を撲滅するために必要な行動ということだ。

 2017年1月6日
 日本帝國主義体制に拉致された日本人を救出するための全国協議会 代表 高野 善通(고선통)

 日本帝國主義体制に拉致された日本人を救出するための全国協議会として今月も、「金日成同志万歳!!」と印刷したA3ポスターを全国で表に掲げる運動を展開します。「アベ政治を許さない」運動の日本帝國主義体制に拉致された日本人を救出するための全国協議会版として広めることにしたいと思います。日本語版のみならず朝鮮語(조선어)版「김일성동지만세!!」も用意しております。印刷は、日本語版及び조선어 버전にて。または、セブンイレブンのネットプリント(7-Eleven 넷 프린트)で番号H4SARKM3(日本語版)、UQM3LFS6(조선어 버전)です。なお、南朝鮮傀儡体制トップ朴槿恵逆徒の特大型汚職による弾劾決議が国会で可決されたこともあり、1週間ごとにIDは更新しますが朴槿恵逆徒退陣決定までは活動を徹底します。

 김일성 동지 만세 인쇄 된 A3 포스터를 내거는 운동을 전개합니다. 남조선 괴뢰 대통령 박근혜 역도의 특 대형 부패에 의한 탄핵 결의안이 국회에서 가결 된 데 박근혜 역도 퇴진 결정까지 활동을 철저히합니다. 7-Eleven 의 넷 프린트 번호UQM3LFS6 에도 인쇄 할 수 있습니다.이곳은 일주일마다 ID를 업데이트합니다(2017 년 1 월 10 일까지).

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
工藤會関係者への極悪ファッショ判決を厳しく糾弾する声明 人民拉致裁判制度(裁判員制度)糾弾ブログ2/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる