人民拉致裁判制度(裁判員制度)糾弾ブログ2

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zoom RSS 日本帝國靖國神社再襲撃を本当に目的にしていたのか?

<<   作成日時 : 2015/12/13 00:16   >>

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 昨日12月12日、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の功勲国家合唱団と牡丹峰楽団による中華人民共和国での親善コンサートが開かれる予定だったのに、突然取りやめになりました。朝鮮共和国絡みでの大きな出来事がここ3年続けて起きてきた12月12日だから何かが起きると思っていて、コンサート実現での朝中関係改善と思ったら、逆にキャンセルという形での驚きを世界全体に与えました。そういえば3年前の人工衛星光明星3号の打上げに当たっては、12月12日はおそらくないだろうとの世界全体の見立てをあざ笑うかのように突然打ち上げて世界を驚かせました。今回も朝鮮共和国メディアが大々的に親善コンサートを行うと報道して世界全体をそのムードにさせながら、突然取りやめたのだから世界全体に衝撃が走ることでしょう。ただし、この選択が果たして朝鮮共和国にとってプラスになるのかは今後の推移を見なければ何とも言えません。

 さて、日本帝國靖國神社トイレ爆発の件に際して、再入国した南朝鮮傀儡(大韓民国)籍全昶漢氏について色々情報が飛び交っています。再び爆発物を持って11月23日と同じ行動を起こすべく入国したとの日本帝國公安当局情報がたれ流されています。即ち、日本帝國捜査当局からすれば執着的反日活動勢力と見做すことでより重い罪を被せられるような情報操作をしているケースも考えられるからです。まして、今回のケースでは火薬類取締法違反か爆発物取締罰則違反かで人民拉致裁判(裁判員裁判)になるか否かの境界線にあり、人民拉致裁判対象となれば政治・外交問題化による軋轢がより深まるとみられるためです。
 そもそも、再来日時点でもう一度爆発物を持ち込めるのかどうか?といったところからどうしても疑問が深まります。日本帝國捜査当局情報では南朝鮮傀儡地域の空港での荷物検査をすり抜けたというのですが、日本帝國主義体制社会で重要容疑者とされている人物を出国させた南朝鮮傀儡当局の判断は無論のこと、そんな人物を仮に日本帝國地域に出国させるとすれば、荷物は特段厳重に監視していなければ不自然というものです。爆発力を持つレベルまで爆発物の原料になる物質を持ち込もうとする行為について南朝鮮傀儡地域の空港で止められないというのでは、世界全体から見ても非常識極まりないというのが常識的な見方のはずです。となると、今回「容疑者が持ち込んだ」と日本帝國捜査当局は喧伝する爆発物は、日本帝國捜査当局によるでっち上げ情報である可能性も考えねばなりません。この種の公安事件だからこそ、日本帝國捜査当局にとって都合の良い誘導が行われる可能性も十分にあるとしたものです。
 日本帝國捜査当局の証拠でっち上げ体質は元々根深いものがあり、最近にも日本帝國大阪府警の証拠でっち上げ続出問題がありました。松本サリン事件では日本帝國捜査当局情報により第一発見者男性がサリン被害者でありながら一時は容疑者扱いまでされる有様でした。日本帝國捜査当局情報についてでっち上げを疑わない日本帝國メディアの悪弊も大きな問題ですが、全昶漢氏の供述が二転三転したり、そもそも再来日直後逮捕され、日本帝國捜査当局に最初に述べたとされる「トイレを確認したかった」との内容そのものが目的としても極めて不自然という他ありません。日本帝國警察捜査当局が自らに都合の良い事件の構図を作り出し、その構図で日本帝國検察当局に起訴してもらい、爆発物取締罰則違反まで適用して人民拉致裁判対象にしたい、との目論見が見えてしまいます。
 再来日の際に日本帝國主義体制・南朝鮮傀儡体制当局で全昶漢氏の自主的再来日で合意していたという見方も出ていました。即ち、身柄引渡しの是非が外交問題になる前に日本帝國主義体制や南朝鮮傀儡体制ともに折り合いをつけられるような形で事を治めようとしていた、という見方です。このバックにはこの2国間の対立を避けたいアメリカ合衆国帝國主義体制の思惑も見えますし、逆にこの2国間の身柄問題になって最も喜ぶのは朝鮮共和国だろうという予測も成り立ちます。今後注目は、日本帝國検察当局がどんな扱いをするかです。日本帝國検察当局は日本帝國公安当局よりも外交面(とりわけ日米帝國同盟絶対維持)を懸念する向きが強い組織です。再来日に際して「持ち込んだ」とされる爆発物を証拠としてどのように扱うかなど見逃せない問題が多々ある、ということです。

 2日後の来週12月15日、日本帝國主義体制に拉致された日本人を救出するための全国協議会として再び、「金日成同志万歳!!」と印刷したA3ポスターを全国で表に掲げる運動を展開したいと思います。「アベ政治を許さない」運動の日本帝國主義体制に拉致された日本人を救出するための全国協議会版として広めることにしたいと思います。日本語版のみならず朝鮮語(조선어)版「김일성동지만세!!」も用意しております。印刷は、日本語版及び조선어 버전にて。または、セブンイレブンのネットプリント(7-Eleven 넷 프린트)で番号Q672L7JM(日本語版)、번호 5BL9BLDJ(조선어 버전)、で12月15日まで、となっています。

 なお、日本帝國主義体制下での新たな蛮行政治糾弾ページを作成しました。人民拉致裁判制度(裁判員制度)糾弾世界的圧力喚起はこちらのページで徹底的に続けます。さらに、過疎地切捨て定数変更糾弾(反一人一票実現国民会議)日本帝國JAL・JR西日本・JR東海不買運動環太平洋帝國主義侵略的経済連携協定(TPP)参加阻止運動人民抹殺ボタン(共通番号・マイナンバー)制度導入阻止運動原発全廃実現運動拉致失踪合法化・対米追従売国法廃止運動集団的世界侵略権(集団的自衛権)再禁止実現運動日本国憲法破壊策動糾弾運動人民搾取税糾弾運動も継続します。



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