人民拉致裁判制度(裁判員制度)糾弾ブログ2

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zoom RSS 南朝鮮傀儡悪質越南逃走犯罪者による特大型妄動を厳しく糾弾する声明

<<   作成日時 : 2016/04/30 23:28   >>

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 南朝鮮傀儡(=大韓民国、以下、南朝鮮傀儡と表記)社会で人権をめぐる異常な扇動が立て続けに行われている。昨日2016年4月29日、悪質越南逃走(=西側帝國主義勢力が勝手に「脱北」と称する行為、以下、呼称で「脱北」を用いる以外は原則として越南逃走と表記)犯罪者集団が「世界脱北者大会」と称する悪質な対全世界謀略扇動を働き、全世界からの糾弾と嘲笑を浴びた。同日、悪質越南逃走者の朴相学容疑者率いる醜悪団体が北緯38度線から北に向けて極悪デマビラを散布するという特大型妄動を働いた。これらの極悪行動は今週から始まった「北韓自由週間」と称する特大型謀略扇動の一環として行われているもので、世界最悪クラスの人権のツンドラ・南朝鮮傀儡地域で働かれていることがこの謀略扇動の不当性を証明しているということに他ならない。日本帝國主義体制に拉致された日本人を救出するための全国協議会として、日本人1億3千万人を代表して、南朝鮮傀儡地域で行われている極悪かつ無分別な人権扇動を嘲笑するとともに、南朝鮮傀儡社会のみならず、日本帝國主義社会を含めた西側帝國主義社会の根本的反人権社会がこんな極悪謀略扇動に乗せられないよう促すべく、以下の声明を発表する。

 昨日傲慢にも強行された「世界脱北者大会」と称する謀略扇動は、南朝鮮傀儡社会に逃亡した犯罪者のみならず、アメリカ合衆国帝國主義体制籍の対朝鮮民主主義人民共和国(=北朝鮮、以下、朝鮮共和国と表記)謀略的侵略者までが加担した。のみならず、悪質越南逃走者に加えて、南朝鮮傀儡地域以外に逃亡した朝鮮共和国籍容疑者までが加担して全世界的扇動に発展させようとまで画策しているのがこれらの悪質活動である。これらの悪質容疑者からは、世界各地に逃亡した容疑者どもを扇動した上での「脱北者亡命政府設立」などという極大妄動まで計画された。同日強行された悪質越南逃走犯罪者団体による対朝鮮共和国デマビラ散布も含めてだが、朝鮮共和国に対する侵略的人権非難扇動の極悪性がより強度に展開されているという他ない。
 最近、南朝鮮傀儡保守勢力が「オボイ連合」なる悪質極右反動団体に対して資金援助をしていることが判明した。この「オボイ連合」とは、朝鮮半島南部住民のごく自然な民心に反して、従軍慰安婦に関する日本帝國主義体制・南朝鮮傀儡体制合意支持集会を強行しようとしたり、合意反対集会に対する妨害活動を働こうとしている団体でもある。そんな悪質団体に対して資金支援をするような南朝鮮傀儡極右保守勢力であるからこそ、悪質越南逃走者団体への資金援助をするのも当然ということだ。南朝鮮傀儡保守勢力のみならず、アメリカ帝國主義体制までもが悪質越南逃走者への資金援助をしようと画策している。資金援助までされて働かれる対朝鮮共和国人権非難扇動は、尊厳高い朝鮮共和国体制を外部から強行転覆させることに本来目的があるのだから、これは宣戦布告と同等の挑発という他なく、朝鮮共和国が相応の自衛措置を講じて当然というものだ。
 しかし、よくよく考えると、南朝鮮傀儡当局のみならず、日本帝國主義体制とて民心に反する政策について資金援助をしている構図がある。典型的なのは人民拉致裁判制度(=裁判員制度)に対する日本帝國政府や日本帝國最高裁主催のやらせタウンミーティングである。また、最近は人民抹殺ボタン(=マイナンバーまたは共通番号)システムへの日本帝國政府当局挙げての大宣伝活動が行われている。これらの政策は日本の善良な人民が嫌悪することを日本帝國当局側がわかっているからこそ、より政策推進への大量資金投入が行われた経緯もある。すなわち、日本の善良な民心に敵対して日本の善良な人民に有無を言わせず侵略する目的で悪辣に推進されたのがこれらの政策であることは論を待たない。そもそも、日本帝國主義体制といえば、日本帝國天皇の名で東京大空襲主導戦争犯罪者のカーティス・ルメイ容疑者に対して勲一等旭日大綬章を授与するような、世界最悪の反人民的体制なのだから、政府資金を湯水のように使ってでも反人権的政策を次々強行するのも朝飯前というべき存在である。
 怒りを覚えるのは、世界最悪レベルの人権のツンドラである南朝鮮傀儡地域で人権問題に関するこんな悪質扇動が行われたことである。つい先日、南朝鮮傀儡当局は朝鮮共和国の女性労働者を集団で誘拐・拉致する特大型蛮行を働き、それを「自発的脱北」などと勝手に決めつけて朝鮮共和国からの身柄返還要求を拒否するというとんでもない態度に出た。南朝鮮傀儡社会といえば、セウォル号沈没事件を働いておきながら、その真相究明を求める当然の民心に対して「対北韓追従勢力」と決めつけて弾圧するような反人民的ファッショ暴圧がセウォル号問題に限らず起きているのが現実だ。南朝鮮傀儡地域に限らず西側帝國主義社会といえば、銃器犯罪や人種差別が横行するアメリカ帝國主義社会や、難民流入で社会安定維持に大わらわになっている欧州帝國主義社会など、朝鮮共和国を名指しする資格もない勢力ばかりなのは言うまでもない。そんな対朝鮮共和国人権非難扇動をどこの国よりも世界の先頭に立って働いてきたのが、「拉致事件」云々扇動を徹底して働いてきた日本帝國靖國神社絶対擁護極右反動集団であることは言うまでもない。この「拉致事件」云々扇動についても日本帝國主義当局の資金援助によってビジネスとなっているとの批判が朝鮮共和国からされてきた経緯もある。
 日本帝國主義体制に拉致された日本人を救出するための全国協議会として、日本人1億3千万人を代表して、南朝鮮傀儡悪質越南逃走者による特大型妄動を厳しく糾弾するとともに、日本及び西側社会の善良な人民に向けて、こんな悪質扇動に惑わされることなく真の人権社会を見抜いて行動するよう促すべく声明を発表する。この種の悪質扇動は帝國主義当局側の資金が絡めばなおさら、その悪意がより鮮明になって当然というものだ。この種の悪質扇動については、朝鮮共和国の体制を外部から強制転覆させるのが本来目的であることが判明した以上は、朝鮮共和国による自衛措置を善良な世界の人民が支えていかねばならないのは当然のことである。朝鮮共和国の自衛措置を支持することについて世界全体で圧力をかけようとする勢力こそ悪辣な犯罪的集団というべきなのが、現在の世界情勢であるということだ。

 2016年4月30日
 日本帝國主義体制に拉致された日本人を救出するための全国協議会 代表 高野 善通(고선통)

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