人民拉致裁判制度(裁判員制度)糾弾ブログ2

アクセスカウンタ

zoom RSS 南朝鮮傀儡体制下で起動した極悪政策を厳しく糾弾する声明

<<   作成日時 : 2016/09/04 22:05   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

 2016年9月4日、南朝鮮傀儡(=大韓民国、以下、南朝鮮傀儡と表記)体制社会下で「北韓人権法」と称する極悪制度が起動した。これは、朝鮮民主主義人民共和国(=北朝鮮、以下、朝鮮共和国)に存在しえない人権問題を南朝鮮傀儡体制がでっち上げた上で、南朝鮮傀儡体制主導の極悪吸収統一という実現しえないはずの妄想が仮に実現した場合には、朝鮮共和国の人権侵害に加担した人物を処罰するという異常な制度である。しかし、現実に醜悪な人権侵害が起きている南朝鮮傀儡社会の人権不毛ぶりを差し置いて朝鮮共和国の人権問題云々に難癖をつけるなどというのは、天と地をひっくり返す前代未聞の異常事態という他ない。日本帝國主義体制に拉致された日本人を救出するための全国協議会として日本人1億3千万人を代表して、南朝鮮傀儡体制下で本日強行起動した超のつく極悪政策を厳しく糾弾するとともに、我々世界の善良な人民が朝鮮共和国主導の朝鮮半島統一及び、統一後の南朝鮮傀儡体制の人権侵害に加担した人物に対する処罰を実現するよう促すべく以下の声明を発表する。

 南朝鮮傀儡地域で強行された「北韓人権法」と称する極悪政策は、朝鮮半島南部の善良な人民の相当な抵抗もあって何度も頓挫した経緯がある。にも関わらず、南朝鮮傀儡歴代極右保守政権の誰しもが強行してこなかった極悪政策を朴槿恵逆徒はついに強行するという大暴挙を働いてしまった。本来あってはならないこの種の政策が他の世界諸国にも多く広がっているのはまさしくがん細胞と同等という他ないが、とりわけこの種の極悪政策において南朝鮮傀儡体制にだけ存在する問題は、南朝鮮傀儡体制主導による朝鮮半島統一後、朝鮮共和国の人権侵害云々をでっち上げて責任者を処罰するというとんでもない規定である。実現しえない法律にこんな項目を設けることそのものが人権のツンドラぶりを言い表しているという他ない。
 人権云々の処罰規定を言うのであれば本来必要なのは南朝鮮人権法であるはずだ。貧富の差が世界最悪レベルに広がっていて労働条件が悪化する一方の社会でもあり、そんな労働条件悪化がもたらす問題が交通機関の安全性低下だ。南朝鮮傀儡社会では2年前のセウォル号沈没事件があまりにも有名だが、それ以外にも大手航空会社会長の娘がサービス一つに文句を述べて航空機の安全運航に支障をきたしたり、有名アイドルが無謀運転の犠牲になったり、地下鉄の衝突事故も発生するなど、船舶も航空機も自動車も鉄道も安心して乗れない異常な実態がある。また、合法的に国会議員を送り出したはずの政党に対して、日本帝國主義体制支配下時代に極悪法として歴史のドブに捨てられたはずの治安維持法の亡霊をよみがえらせた「国家保安法」なる制度を振りかざした挙句、国会議員を身柄拘束して有罪にして政党そのものは解散させるという、世界に類を見ないファッショ暴圧が働かれるのも南朝鮮傀儡社会しかない。こんなファッショ暴圧や労働条件悪化をもたらした人権蹂躙の責任者について、朝鮮共和国主導の半島統一後に処罰する規定を設けるのが本来人権に見合った道であるはずだ。
 無論、南朝鮮傀儡体制以外の西側帝國主義社会の人権実態も救いようがないのは言うまでもない。人種差別が横行し、肌の黒い人物を見ただけで捜査当局に所属する肌の白い人物が銃撃するのみならず、こんな肌の白い人物に対しては司法が平気で無罪判決を出すのがアメリカ合衆国帝國主義社会だ。また、長い植民地支配の歴史的経緯からイスラム社会を見下すだけでなく、イスラム教徒の支配地域に対して絶えず介入を働いてきた結果、イスラム教地域からの人民が大量に流れ込んで社会に軋轢を持ち込んだ欧州西側帝國主義社会も同等である。そして、相模原市での障碍者大量殺害事件で見られるように弱者排除の思想が根深く残り、そんな弱者排除の思想を人民拉致裁判制度(=裁判員制度)として司法に持ち込むことで弱者排除体制をより強化した日本帝國主義社会もまた然りである。こんな帝國主義侵略社会においては弱者の怒りが爆発して当然というもので、黒人による白人捜査当局への銃撃がアメリカ帝國主義社会で次々に起こり、イスラム教徒の怒りがテロという形で欧州西側帝國主義社会を次々に襲い、工藤會が人民拉致裁判(=裁判員裁判)加担者に相応の接触を行う事案が日本帝國主義社会で起こるのは、暴力的支配層に対する相応の報復措置としてもやむを得ないというものだ。
 日本帝國主義体制に拉致された日本人を救出するための全国協議会として日本人1億3千万人を代表して、南朝鮮傀儡体制下で本日強行起動した超のつく極悪政策「北韓人権法」を厳しく糾弾するとともに、西側帝國主義社会で起動した同種の制度についても廃止世論喚起を促すべく声明を発表する。朝鮮共和国の人権云々に対する極悪極まりない「人権非難」扇動が働かれれば働かれるほど西側帝國主義体制群の傲慢さが浮き彫りになり、それは朝鮮共和国の主張こそ正統性を持つことの反証にもなって当然だ。南朝鮮傀儡社会が世界最悪級の人権のツンドラだからこそ、朝鮮共和国を捨てた越南逃走(=西側帝國主義勢力が勝手に「脱北」と称する行為)犯罪者が差別と偏見に苦しめられ、朝鮮共和国に帰国する人物も続出するのも至極自然なことだ。我々西側帝國主義社会からも、朝鮮共和国から勝手に脱出したこの種の犯罪者の帰国支援活動を強化することこそ、人権に見合った行動というものである。

 2016年9月4日
 日本帝國主義体制に拉致された日本人を救出するための全国協議会 代表 高野 善通(고선통)

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
南朝鮮傀儡体制下で起動した極悪政策を厳しく糾弾する声明 人民拉致裁判制度(裁判員制度)糾弾ブログ2/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる