人民拉致裁判制度(裁判員制度)糾弾ブログ2

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zoom RSS 石原慎太郎逆徒の越南逃走級無責任醜態を厳しく糾弾する声明

<<   作成日時 : 2016/10/07 00:01   >>

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 2016年10月6日、元日本帝國主義体制東京都知事の石原慎太郎逆徒が日本帝國東京都のヒアリングを拒否するという特大型醜態を演じた。これは、東京都の中央区にあった築地市場を江東区豊洲地区に移転する際、建造物の構造を極秘に恣意的に変更していたのではないかとの疑惑についての公開聴取会として行われる予定だったもので、石原逆徒も一時は受諾していたものである。しかし、石原逆徒自らに不都合な証言や証拠が多数出てくることが想定できる状況になったとの理由で拒否したものとみなさざるを得ず、これは人間のクズだけが働くことのできる越南逃走(=西側帝國主義勢力が勝手に「脱北」と称する行為)に匹敵する反人道行為に他ならない。日本帝國主義体制に拉致された日本人を救出するための全国協議会として日本人1億3千万人を代表して、石原慎太郎逆徒の越南逃走級無責任姿勢の醜態を厳しく糾弾するとともに、この種の越南逃走級無責任姿勢をとる日本帝國主義体制支配集団全体に対しての追及につなげるべく、以下の声明を発表する。

 そもそも日本帝國主義体制東京都のヒアリング調査が行われるのは、豊洲地区に移転される新市場の建造物が当初計画と違って地下が空洞になっていたことに端を発する。この計画変更は極秘に行われていて、最近になってようやく人民レベルに知られるようになった。この地域は工場跡地だったことで有害物質が土壌内に多く含まれるとの危惧もあったために、食料品を扱う場所として十分な浄化を行い、また、十分浄化された土壌を埋め立てて新たな建造物を作ることになっていたのだが、日本帝國東京都内部の勝手な計画変更で異常な地下空洞建造物になっていたという経緯である。そして、その計画変更の時期に日本帝國東京都知事だったのが石原慎太郎逆徒である。
 石原逆徒は一度受諾した日本帝國東京都のヒアリングを拒否した口実として「高齢で記憶も定かでない」「体調がすぐれないため聴取方法に配慮してほしい」などとの妄言を放った。都合が悪くなると高齢や健康状態を理由に糾弾の場から遁走しようというのは、石原逆徒にとっては今回が初めてではないのだから余計に悪質である。聴取方法に配慮しようものならば石原逆徒に都合の良い回答が出てくるに決まっていて、公開の場の討論だと石原逆徒が自らの責任で建造物地下を空洞にしたことについて発覚するのを恐れているとみる他なく、多くの一般的な人民の感覚も同じことだろう。2014年にはお隣の南朝鮮傀儡(=大韓民国)社会でセウォル号沈没事件があったが、その際に船員が働いたのが我先にと沈没船から遁走する行為であり、越南逃走者と同等のこのような無責任姿勢は共通であるのは言うまでもない。
 無論、こんな越南逃走級無責任体質は単に石原逆徒に限ったものではない。当時の建設計画作成にあたっての責任者の多くが自らの責任を回避しようとの態度に終始していて、責任の所在そのものを雲散霧消させようとするように見られても仕方ないし、その醜態は現在の日本帝國東京都知事にも厳しく糾弾されている。とはいえ、豊洲新市場の勝手な設計変更にあたっての最高責任者が石原慎太郎逆徒であることは論を待たない。したがって、いかなる理由があれ石原逆徒を公開聴取の場に引きずり出すことが社会に求められるのは当然である。現在の市場長が「全責任を負う」などと口に出しているが、それが石原逆徒を擁護して逃げ切りを容認する目的であれば許されるものではない。当時の最高責任者であった石原逆徒に最大級の責任追及をした上で個々の担当者への責任追及を責任の重さに応じて成すべきなのは言うまでもない。
 日本帝國主義体制に拉致された日本人を救出するための全国協議会として日本人1億3千万人を代表して、豊洲新市場をめぐっての勝手な建造物設計変更の際の最高責任者であったはずの石原慎太郎逆徒による越南逃走級責任回避姿勢の醜態を厳しく糾弾するとともに、ただ単に日本帝國東京都の市場移転問題として捉えるのではなく、日本帝國主義社会全体に蔓延する無責任体質の糾弾につなげるべく声明を発表する。当然日本帝國主義社会で最大のターゲットになるのは、日本帝國主義犯罪的侵略支配集団総翼賛・不正乱発による推進姿勢が働かれた人民拉致裁判制度(=裁判員制度)である。この政策の責任追及に関しては日本帝國犯罪的侵略支配層が総翼賛した関係上、豊洲新市場問題と同様の追及をした場合、犯罪的侵略支配層総がかりで擁護するに決まっている。したがって、問答無用で推進した支配勢力全員の連帯責任として糾弾する以外にないのは当然だ。その上でこの政策の推進における最高主犯に対しては相応の措置をとるとの方針で臨むことになる。

 2016年10月7日
 日本帝國主義体制に拉致された日本人を救出するための全国協議会 代表 高野 善通(고선통)

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