人民拉致裁判制度(裁判員制度)糾弾ブログ2

アクセスカウンタ

zoom RSS 日本帝國・南朝鮮傀儡両体制の堕落的反人権姿勢を心から嘲笑する声明

<<   作成日時 : 2016/11/23 17:00   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

 2016年11月23日、対朝鮮民主主義人民共和国(=北朝鮮、以下、朝鮮共和国と表記)人権問題でっち上げ帝國主義国際連合特別報告者のトマス・オヘア・キンタナ逆徒が南朝鮮傀儡(=大韓民国、以下、南朝鮮傀儡と表記)体制地域から日本帝國主義体制地域へと足を踏み入れた。同日、日本帝國主義体制が南朝鮮傀儡体制との間で軍事情報包括保護協定(=GSOMIA、以下、日本南朝鮮GSOMIAと表記)を締結する堕落態度を働いた。11月23日といえば、2010年に延坪島に砲撃が加えられて南朝鮮傀儡社会が大混乱に陥ってちょうど6年に当たる当日だが、この日に南朝鮮傀儡体制が日本帝國主義体制を頼った態度は、現在政権そのものの正統性が揺るがされている南朝鮮傀儡社会の憤怒を掻き立てていると同時に、日本帝國主義体制が正統性なき南朝鮮傀儡体制政権と協定締結に走った態度も世界の嘲笑を浴びる堕落行為という他ない。日本帝國主義体制に拉致された日本人を救出するための全国協議会として日本人1億3千万人を代表して、日本帝國主義体制及び南朝鮮傀儡体制によるこのような堕落した軍事協定締結姿勢及び、朝鮮共和国に対するでっち上げ人権非難扇動を働いた上でのキンタナ逆徒による侵略容認堕落行為を心から嘲笑すべく、以下の声明を発表する。

 対朝鮮共和国でっち上げ人権非難扇動といえば、世界のどこよりも日本帝國主義体制が「拉致事件」云々喧伝を徹底して働いて扇動した経緯があり、毎年のように欧州連合帝國主義勢力とともに主導して帝國主義国際連合に上程してきた。毎年のように繰り広げられてきた八百長茶番劇の正統性は、西側帝國主義勢力の人権実態があからさまになるにつれて失われてきたのは当然のことだ。南朝鮮傀儡地域を侵略した後本日日本帝國主義地域に侵略したキンタナ逆徒にとって、西側帝國主義社会の人権実態を真っ先に批判すべき立場なのはいうまでもないことだ。日本帝國主義社会でのとんでもない刑事裁判システムでもある人民拉致裁判制度(=裁判員制度)や欧州帝國主義社会でのテロ・難民問題、南朝鮮傀儡体制トップの特大型汚職、アメリカ合衆国帝國主義社会での極悪人種差別思想に基づく憎悪犯罪及び次期トップの特大型人種差別扇動思想などの真っ当な批判をした上で朝鮮共和国の人権批判をするのであればまだ話は分かるというものだ。
 一方、トップの特大型汚職で政権正統性に国際的疑問符を完全に付けられた南朝鮮傀儡体制は、日本帝國主義体制との日本南朝鮮GSOMIAを結んだことでますます朝鮮半島南部の人民から強烈な反発を食らうことになった。第二次世界大戦敗戦の真摯な反省なしに朝鮮半島・東アジア再侵略扇動を働く日本帝國主義体制トップの安倍晋三逆徒の思想を知っていながら、朝鮮半島南部の人民の民意に反してまで悪質な軍事協定を結ぶことほど反人権的政治姿勢はないとしたものだ。一方で生ける屍となった南朝鮮傀儡政権に対して、日本帝國主義体制も連携強化を望んで軍事協定締結に協力させようとする醜態を演じた。これは、アメリカ帝國主義体制による身勝手な世界戦略の都合で、日本帝國主義体制と南朝鮮傀儡体制とを徹底的に強制連携強化させる目的があるためなのは言うまでもない。昨年の年末に第二次世界大戦70年を機に慰安婦問題でうわべだけの強制和解が働かれたのも、要はアメリカ帝國主義体制にとって都合の良い構図を東アジアで作りたいとの思惑が最優先だからに他ならない。政権正統性が完全に失われた朝鮮半島南部人民にとって、日本帝國主義極右反動勢力が特大型扇動を毎年行い、なおかつ2010年に延坪島問題が起きた11月23日に日本帝國主義体制軍事協定を締結することほど民心の憤怒を掻き立てることはないとしたものだ。日本帝國主義社会も政権崩壊目前の南朝鮮傀儡体制と何のために軍事協定を結ぶのかとの疑問が出て当然である。
 こんな異常事態が起きるのも、西側帝國主義社会そのものが世界全体で自滅に向かっているからに他ならない。社会的自滅情勢を自認できない西側帝國主義体制全体が体制批判の矛先を勝手に朝鮮共和国へ向けているだけに過ぎない。このような異常情勢を朝鮮共和国は十分見定めていけばよいだけだ。毎年のように働かれている帝國主義国連での対朝鮮共和国でっち上げ人権非難決議についてもその都度排撃していればよいだけの話で、年々情勢は朝鮮共和国側に有利に働く方向へと進んでいる。毎年のように働かれる対朝鮮共和国でっち上げ人権非難扇動なる八百長茶番劇によって朝鮮共和国に対して圧力がかかっているかといえば、むしろ朝鮮共和国に排撃されることで逆効果になっているとさえいえるのが現実である。朝鮮共和国は外部の圧力扇動を無視して自らの信念に基づいて科学技術力を向上していけばよい。西側帝國主義勢力は朝鮮共和国に向けて、民生に使うべき国家予算を核実験やミサイル開発に投じて人権弾圧を働いているなどとの扇動を働こうとしているが、そんな西側帝國主義社会こそ人民弾圧政策目的の国家予算投入を次々に働こうとしている情勢だ。西側帝國主義体制全体で朝鮮共和国に対するでっち上げ人権非難扇動を働けば働くほど、西側帝國主義体制自らに向けて批判の刃が戻ってきて当然である。
 日本帝國主義体制に拉致された日本人を救出するための全国協議会として日本人1億3千万人を代表して、日本帝國主義体制及び南朝鮮傀儡体制による堕落した軍事協定締結及び、対朝鮮共和国でっち上げ人権非難扇動を働いた上でのキンタナ逆徒による侵略容認堕落行為を心から嘲笑すべく声明を発表する。南朝鮮傀儡地域では特大型汚職政権問題に世論の大半が向かっていて、悪質越南逃走(=西側帝國主義勢力が勝手に「脱北」と称する行為)者とキンタナ逆徒との対面に社会的な注目はまるで集まらなかった。キンタナ逆徒の日本帝國主義地域侵略時には「拉致事件」云々関係者との面会も予定されているが、アメリカ帝國主義体制次期トップとの関係云々の不安から、予定される面会が社会的注目を集めることは考えにくい。無論、両社会ともに軍事協定締結云々についても社会的注目をまるで集められないのは言うまでもないことだ。正統性なき対朝鮮共和国人権非難扇動を働いている暇があるのであれば自国の悲惨な人権実態をまず反省してから物を言うべきであり、このような対朝鮮共和国でっち上げ人権非難扇動の不当性が客観的見地からも一層深まるのは当然となるものだ。

 2016年11月23日
 日本帝國主義体制に拉致された日本人を救出するための全国協議会 代表 高野 善通(고선통)

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
日本帝國・南朝鮮傀儡両体制の堕落的反人権姿勢を心から嘲笑する声明 人民拉致裁判制度(裁判員制度)糾弾ブログ2/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる