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zoom RSS 朝鮮中央通信正論2016年12月-4

<<   作成日時 : 2006/07/29 12:46   >>

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●勝利は朝鮮のものである 朝鮮中央通信社論評
【平壌12月31日発朝鮮中央通信】最高指導者金正恩元帥が第1回全党初級党委員長大会で、帝国主義反動勢力が反共和国制裁を唱えながらあがいているのはわれわれの勝利に対する最も明白な証明になると闡(せん)明したことについて今、世界のメディアが先を争って報じている。
ロシアのタス通信と新聞「コメルサント」「ネザビシマヤ・ガゼータ」、米国のVOA放送、中国の国際放送網、「環球時報」、香港・鳳凰衛星テレビ、日本の共同通信と「日本経済新聞」「毎日新聞」をはじめとするメディアは最高指導者金正恩元帥の古典的名言をそのまま引用しながら大会のニュースを連日、速報で伝えた。
これは、敵対勢力の史上最悪の制裁・封鎖の中でも世人を驚かす最上の奇跡的成果を収めている朝鮮の勝利、社会主義強国建設偉業の正当性に対する国際社会の驚嘆の表しとなる。
2016年の一年を通じても、自主、先軍、社会主義の道に沿って進むわが共和国の勝利的前進を何をもってしても阻めないということがはっきり実証された。
旧態依然として時代錯誤の対決ヒステリーにとらわれた米国とその追随勢力は今年も、政治と軍事、経済、文化、外交をはじめ各分野にわたって反共和国対決騒動をヒステリックに強行した。
年頭から史上最大規模の核戦争演習騒動を起こして朝鮮半島と地域情勢を最悪へ追い込み、卑劣な制裁劇と人権謀略騒動に悪らつに執着しながら「体制崩壊」をけん伝した。
しかし、敵対勢力の対朝鮮圧殺騒動は敗北を免れられなかった。
水爆実験の壮快な雷鳴で今年の反米対決戦の序幕を力強く開け放った朝鮮は、想像を絶する多段的な核抑止力強化でごう慢にのさばっていた敵対勢力の軍事的圧殺騒動を粉砕し、暴悪の核時代に終止符を打った。
70日間キャンペーンと200日間キャンペーンで自力自強の威力を宣揚し、咸北道(咸鏡北道)北部被災地で禍を転じて福となす奇跡を生み出し、われわれを経済的に窒息させ、心理的に圧迫しようとしていた敵の策動を水泡に帰させた。
一年中、米国と西側世界で対朝鮮政策の完敗を自認する悲鳴がいつよりも高く響き出た事実は、われわれの勝利に対する確固たる反証となる。
敵対勢力が今年の最後までも国連「制裁決議」だの、「単独制裁」だのと言って騒ぎ立てているが、すでに制裁劇の底がついたということもやはり、彼ら自らが言ったことである。
自主が圧制に勝ち、正義が不正義に打ち勝つのは歴史の法則である。
今年の勝利が示したように、新年の2017年にも勝利は必然的にわれわれのものになるであろう。
さらなる明日の勝利を確信する朝鮮人民の力強い進軍を阻める力はこの世にない。


●南朝鮮でかいらい当局の親日屈従行為を糾弾する闘争を展開
【平壌12月30日発朝鮮中央通信】報道によると、日本と南朝鮮の間に恥ずべき性奴隷問題の「合意」が遂げられた時から1年になったことに関連して28日、ソウルをはじめとする南朝鮮の複数の地域でかいらい当局の親日屈従行為を糾弾する闘争が展開された。
ソウルにある日本大使館の前で日本軍性奴隷被害者と各階層の市民、政治家など、2000人余りが水曜集会を開いた。
集会の参加者は、昨年12月28日、日本軍性奴隷問題の「合意」で国民は以前になかった痛みと悲しみの中で一年を過ごさなければならなかったと慨嘆した。
また、当局が日本と拙速の「合意」を遂げたことこそ、朴槿恵式政治壟断の典型であると非難した。
集会が終わった後、参加者はかいらい外交部に向かって行進した。
釜山東区では、未来世代が建てる平和の少女像推進委員会と各階層の市民が集会を開いた後、周辺の日本領事館の前で少女像を奇襲的に設置する運動を展開した。
全羅北道の市民社会団体も全州で記者会見を開き、性奴隷問題「合意」の無効と日本との軍事情報保護協定の廃棄を主張した。
平和の少女像建立井邑市民推進委員会は、井邑市に全羅北道で4つ目で少女像を建てた。
「日本軍慰安婦韓日『合意』無効化慶南行動」は慶尚南道昌原で、「合意」を糾弾する集会を開いた。
大邱平和の少女像建立汎市民推進委員会所属メンバーは大邱で記者会見を開き、被害者の同意なしに拙速処理した性奴隷問題「合意」の破棄と無効を主張しながら、「政府」が一方的な「和解、治癒財団」事業を中止しろと求めた。
「日本軍慰安婦問題の正義の解決のための蔚山行動」は記者会見を開き、被害者が認められない「合意」は現植物「政権」が遂げたものとして、直ちに廃棄されなければならないと強調した。
光州市民団体協議会が光州の民主広場で水曜集会を開いたことをはじめ、かいらい当局の親日・事大行為を糾弾する闘争が複数の地域で一斉に展開された。
同日、日本軍性奴隷問題の「合意」を糾弾する声は野圏内でも響き出た。
大田では、共に民主党所属の「議会」議員らが記者会見を開き、被害者が願わない「合意」は存在できず、必ず廃棄されなければならないと主張した。
同党の忠清北道党女性委員会のメンバーも清洲で記者会見を開き、朴槿恵の裏面の実勢である崔順実が「合意」に介入した疑惑を提起し、それに対する徹底した捜査と「合意」の全面無効、再協商を求めた。




●「労働新聞」 朝鮮はいかなる狂風にも微動だにしない
【平壌12月29日発朝鮮中央通信】29日付の「労働新聞」は署名入りの論評で、世界の広い地域にある極端なテロ団体と重武装した犯罪者が大学と商店、劇場、市場をはじめとする公共の場所で無この人々をむやみに攻撃して無差別に殺害するので国際情勢はさらに複雑になっていると指摘した。
論評は、現実が示しているように世界的に安らかな国はほとんどないと明らかにした。
また、しかし、朝鮮はいかなる狂風が吹きまくっても微動だにせず、平和な環境の中で社会主義強国建設を促しているとし、次のように強調した。
わが国の現実を直接目撃した数多くの国の人々がそれについて認めている。
わが国に実際に来てみた人であれば誰を問わず、共通的に感じるものがある。それは、政治的にとても安定しているということである。
かつて、西側のメディアの誹謗・中傷に慣れていた数多くの人々が朝鮮を訪問して目の前の現実を信じがたがり、自分らが欺まんされたことに憤慨している。
われわれの軍事力強化、核保有も敵対勢力の侵略と核脅威・恐喝から人民の安全と幸福を守るために必要としている。
わが国は過去もそうであったが、現在も未来もびくともしないだろう。



●「労働新聞」 日本反動層の稚拙な反共和国・反総聯行為を糾弾
【平壌12月28日発朝鮮中央通信】日本が神奈川県の5の朝鮮学校に対する補助金支出を見送ることに決定した。
朝鮮学校がわれわれと正常に連携しており、歴史教科書に自分らの要求が反映されなかったというのがその理由である。
28日付の「労働新聞」は署名入りの論評で、日本当局者らに一片の良心でもあるなら過去の過ちに対する反省の見地からもそうであり、人道主義の見地からも朝鮮人生徒に民族教育の権利と条件を保障すべきであり、これは日本の当然の義務、国家的責任であると強調した。
論評は、日本当局が総聯(朝鮮総聯)が運営する朝鮮学校の教育内容に言い掛かりをつけているが、それは理にも合わないとし、次のように指摘した。
他の外国人学校の教育はそのまま置きながらも故意に朝鮮学校の歴史教育だけは問題視して是正を強要している。
ただ朝鮮学校にだけ補助金を支出できないと強情を張っている。
明白に二重基準であり、民族差別である。
これには、在日朝鮮人に重い財政的負担を浴せて心理的変化をもたらすことによって彼らをわが共和国と総聯の懐から切り離そうとする意地悪な底意地が潜んでいる。
やはり、総聯とわが共和国に対する体質的で、病的な敵対感を持っている日本の反動層ならではの極悪な人権蹂躙(じゅうりん)犯罪行為であり、政治的謀略である。
日本は愚かな妄想をしている。
忠告するが、この憤怒が爆発する場合に日本にどんな結果が与えられるかということを慎重に考えてみるのがよかろう。


●朝鮮外務省代弁人 米国が南朝鮮のかいらいと共和国に反対する「拡張抑止戦略」協議を行ったことを糾弾
【平壌12月27日発朝鮮中央通信】朝鮮外務省のスポークスマンは、米国が南朝鮮のかいらいとわれわれに反対する「拡張抑止戦略」協議を行ったことに関連して27日、朝鮮中央通信社記者の質問に次のように答えた。
最近、ワシントンで米国・南朝鮮「拡張抑止戦略協議グループ」会議が行われた。
米国と南朝鮮のかいらいが去る10月、「拡張抑止戦略協議グループ」というものを設けることで合意したのに続き、今回にその初の会議を行ったのは朝鮮半島の情勢をさらに悪化させ、核戦争の危険を増大させる重大な挑発策動である。
米国が今回の会議でわれわれの「脅威」にかこつけて米戦略資産の南朝鮮循環配置を検討したのは、以前から強行してきていたわれわれに対する核脅威・恐喝を定例化、制度化し、われわれを軍事的に圧迫してみようとする危険極まりない試みとなる。
米国は今、最悪の政治危機にあえいでいる南朝鮮のかいらいをぎゅっと掌握して軍事的により隷属させる一方、米国・日本・南朝鮮の3角軍事同盟の形成とアジア版「NATO」のつくり上げを通じてライバル国家をけん制し、アジア太平洋地域で軍事的優位を引き続き確保することで自分らの覇権的野望を実現しようとしている。
最近、米国のそそのかしの下で南朝鮮のかいらいが原子力潜水艦の建造についてけん伝したのは、米国の侵略的なアジア太平洋支配戦略に突撃隊、手先として出ようとする下心の明白な発露である。
米国と南朝鮮のかいらいがわれわれの核抑止力強化に対して「脅威」だの、何のとしているが、膨大な戦略資産を引き入れてわれわれを核でもって脅かし、地域情勢の不安定を招いている自分らの犯罪的正体を絶対に覆い隠すことはできない。
現情勢の状況は米国によって強いられている核戦争の危険を強力な核抑止力に依拠して根源的に終息させ、地域と世界の平和を守ろうとするわれわれの決心と路線がどんなに正当で正確であったのかをはっきり実証している。
われわれは今後も、米国の敵視政策と核脅威が続く限り、朝鮮労働党の並進思想と路線を恒久的に堅持して自衛的な核戦力を質量共にいっそう磐石のごとく打ち固めるであろう。




●ほかにはなりえない汚物政権の属性 朝鮮中央通信社論評
【平壌12月26日発朝鮮中央通信】腐った所にウジがわくと言われるが、南朝鮮の内外で次々とあらわになる醜行、醜態によって朴槿恵「政権」のざまが見るに堪えない。
先日、チリで勤務する南朝鮮のかいらい外交官が同国の未成年を性醜行した事実が盛り込まれた映像がインターネット上に公開されてお詫び文を発表する、懲罰を下す、どうするとして騒ぎ立てているところに、今年の8月初めに中東で勤務中の現職大使が女性職員を性翻弄した容疑で罰を受けた事実がまたもやあらわになってかいらいが至る所であえて外出できないほどに恥をかいている。
かつて見られなかった権力層の各種の特大型の不正腐敗事件が連続さらけ出され、あらゆる性スキャンダルが社会的に蔓延したあげく、かいらい外交官という者の中でまで恥ずべき性スキャンダルが一つや二つではないのは天下にまたとない腐敗した政権、汚物政権である朴槿恵「政権」の属性をそのままさらけ出したものである。
内の習いは外で出るということわざのように、朴槿恵のあごの下で不倫・背徳で馴らされた者らが海外だからといって決して行動が異なるはずがない。
20代初半期にすでに自分よりおおよそ40歳も上であるチェ・テミンという汚らわしい老いぼれとヘソを合わせて「好色漢魔女」と呼ばれた朴槿恵が政治を施すというかいらい政府で今までさらけ出された性醜行事件は氷山の一角にすぎない。
朴槿恵「政府」の外交というものは元青瓦台スポークスマンであるユン・チャンジュンの性醜行論難から始まって各地の外交官の性醜行で幕を下ろしている。
2013年5月、朴槿恵逆徒の初の米国訪問に同行したユン・チャンジュンは米国駐在かいらい大使館に実習生として雇用された20代の在米同胞女性とあるホテルで酒を飲みながらいかがわしい性醜行犯罪を働いて恥をかき、免職されるようになった。
性翻弄や不適切な関係など性スキャンダルで処分を受けたかいらい外交官は今年だけでも5人であり、2012年から5年間に罰を受けた外交官10人のうち3人は性問題に関連する事件に連累されたという。
全南朝鮮が青瓦台好色漢魔女を頭目とする一つの巨大な私娼窟、不倫の巣窟と化して青瓦台と手下らもそれぞれ性醜行犯罪に熱を上げた。
朴槿恵の執権期間、かいらい軍内で性犯罪事件がおおよそ66%増加したのも、軍部ごろが色情に陥った逆徒の汚らわしい振る舞いをそのまま真似た結果である。
「大統領」が腐り切ったのだから、その手下らも真似るようになるのは明白なことである。
現在、次々とあらわになっている性スキャンダルは朴槿恵反逆徒党の政治スキャンダルと一脈相通ずる。
現代社会でとうていその類例がなく、日を追って増しているかいらいの妄動は、朴槿恵「政権」こそすでに久しい前に消えるべき歴史のくずであるということを示している。
見ものは、あらゆるスキャンダルと醜行で世人を驚愕させるかいらい一味が他国を奔走しながら尊厳あるわが共和国をどうにかしてみようと愚かに振る舞っていることである。
希世のならず者、低質「政権」の手先らがそのくせに、いまだに海外で誰それについてでまかせにしゃべるのはイタチも顔を赤らめることだと言わざるを得ない。
腐った物に近づけば汚物がつくものである。
頭から尾まですべて不倫・背徳で染まったかいらい一味と付き合うとしても、与えられるのは羞恥と汚名しかない。


●朝鮮海外同胞援護委の代弁人、日本反動層の反総聯弾圧策動を糾弾
【平壌12月25日発朝鮮中央通信】朝鮮海外同胞援護委員会のスポークスマンは、総聯(朝鮮総聯)と在日同胞に対する日本反動層の政治的弾圧策動を糾弾して25日、談話を発表した。
12月19日未明、日本当局は京都府、神奈川県、山口県、島根県の警察合同捜査本部のごろつきを駆り出していわゆる「外為(がいため)法」違反という口実の下、総聯の活動家と在日同胞の自宅、彼らの運営する会社、旅行社の事務室を強制的に捜索した。
同日、総聯の東京都シブセ支部委員長の自宅に不意に押し寄せた警察合同捜査本部のごろつきはいわゆる「外為法」違反にかこつけて総聯中央と連携がないのかを突き止めるなど、血眼になって狂奔して何の手がかりもつかめなくなると無鉄砲に会社の業務書類を押収した。
これと時を同じくして、警察合同捜査本部のごろつきは在日本朝鮮人サッカー協会会長とサッカー協会国際部長の自宅と会社を強制捜索して「エム・クリエート」という日本人会社の「外為法」違反と結び付けておおよそ2日間にわたって強制捜索を行った。
談話は、これは総聯と在日同胞に対するもう一つの重大な挑発として、共和国と総聯に対する我慢できない挑戦、極悪な犯罪行為だと糾弾した。
また、日本の反動層が今回、強制捜査劇を演出した目的は総聯に犯罪の帽子をかぶせて不法的な活動をする団体であるかのようにわい曲、ねつ造して共和国と総聯の国際的な権威と威信をこき下ろし、日本全域に反共和国・反総聯雰囲気をいっそう鼓吹することによって総聯と在日同胞の正義の活動を阻み、総聯を全面弾圧するための口実を設けようとするところにあると暴いた。
そして、総聯は共和国の貴重な一部分であり、在日同胞はわが祖国、わが人民と同じ血筋を引いた肉親、同じ家族だとし、次のように強調した。
総聯と在日朝鮮人に対するいかなるいささかの迫害や弾圧もわが共和国の自主権に対する甚だしい侵害と認め、それに断固対応していくのはわれわれの一貫した立場であり、確固たる意志である。
日本当局がわれわれの重なる警告にもかかわらず、チュチェ朝鮮の尊厳ある海外公民団体である総聯に対する弾圧策動に狂奔するほど、わが千万軍民の対日敵愾(がい)心はいっそう鋭く研がれ、それから招かれるすべての結果に対して全責任を負うことになるであろう。



●歴史が実証した最も正当な選択 朝鮮中央通信社論評
【平壌12月24日発朝鮮中央通信】国際舞台でわれわれの社会主義強国の建設に対する賛嘆の声が引き続き響き出ている。
17日、米国のインターネット通信「フォックス・ニューズ」に載せられたAP通信の記事「過去5年間北朝鮮で起きた変化」では、金正恩元帥の指導の下でわが共和国の政治的基盤がより強固になり、経済と国防、文化生活において大きな進展が遂げられたことに触れ、次のように書いた。
核兵器と経済建設を同時に推し進める並進路線によって北朝鮮は事実上、核保有国になった。
過去5年間、北朝鮮の核能力が強化され、今まで行った5回の核実験のうち、最も威力ある核実験と水爆実験を含む3回がこの期間に行われた。
朝鮮は、南朝鮮と日本、グアムに駐屯している米軍と米本土まで打撃できる能力を持つ核兵器を保有しており、国内経済を活性化し、10年内に月を征服しようとしている。
これとタイミングを合わせてスペイン、クウェートのメディアも、過去5年間、わが国で収められた目覚しい成果について広く報じた。
これは、金正恩元帥の賢明な指導に従ってわれわれの社会主義強国の建設において収めた大きな成果と最後の勝利に向かって嵐を巻き起こして進むわれわれの偉業の正当性に対する国際社会の確固たる認識と評価だと言わざるを得ない。
米国は過去5年間、侵略的なアジア太平洋支配戦略を実現するためにわが共和国を第1次的な攻撃目標、転覆対象にして対朝鮮敵視政策を強行してきた。
制裁と圧迫を通じてわが制度の「崩壊」を狙った「戦略的忍耐」政策に執ように執着し、白昼強盗さながらの「制裁決議」を次々と作り上げた。
膨大な核戦略資産を朝鮮半島とその周辺に引き込んで各種の名目の侵略戦争演習を毎年、数十回にわたって行いながら核戦争挑発策動に狂奔した。
当時、誰もわれわれに対する米国の核脅威と専横を阻止させられず、われわれの自主権と生存権、発展権が侵害されることに対して防げなかった。
朝鮮は、米国の増大する核戦争策動と核脅威・恐喝に立ち向かって自力自強の力で経済建設と共に核戦力の建設を同時に力強く推し進めながら、米帝との全面対決戦に臨んだ。
この日々に水爆を保有し、核弾頭爆発実験を断行して国家核戦力完成の最終関門を通過した。
こんにち、朝鮮人民は強力な戦争抑止力の保護の中で必勝の信念に満ちて社会主義強国の建設において世人を驚かす奇跡を次々と生み出している。
現実は、強力な核戦力の上に国の平和と繁栄、民族の尊厳があるというわれわれの思想と偉業の正当性をはっきり実証した。
われわれの正義の選択は、いくら千年、万年の歳月が流れても変わらない。

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